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年齢早見表

1992年(平成4年)生まれの人生年表・年齢早見表

1992年生まれの人は今何歳?

1992年生まれは和暦だと平成4年生まれで、生まれ年の干支は申(さる)年です。 今年2021年、誕生日を迎えていると現在29歳、誕生日を迎えていないなら現在28歳です。

1992年生まれの年齢・表記まとめ

和暦表記 干支
平成4年生まれ
誕生日後なら 誕生日前なら
29 28

1992年生まれの履歴書表記まとめ

西暦 和暦 年齢 入学・卒業
1999
平成11年
7 小学校入学
2005
平成17年
13 小学校卒業
中学校入学
2008
平成20年
16 中学校卒業
高校入学
2011
平成23年
19 高校卒業
大学入学
2013
平成25年
21 短大卒業
2015
平成27年
23 大学卒業
西暦 和暦 年齢 入学・卒業
1998
平成10年
6 小学校入学
2004
平成16年
12 小学校卒業
中学校入学
2007
平成19年
15 中学校卒業
高校入学
2010
平成22年
18 高校卒業
大学入学
2012
平成24年
20 短大卒業
2014
平成26年
22 大学卒業

1992年生まれの人生年表

西暦 和暦 年齢 イベント
1992
平成4年
0 生誕
1993
平成5年
1
1994
平成6年
2
1995
平成7年
3
1996
平成8年
4
1997
平成9年
5
1998
平成10年
6 小学校入学(早生まれ)
1999
平成11年
7 小学校入学(4-12月生)
2000
平成12年
8
2001
平成13年
9
2002
平成14年
10
2003
平成15年
11
2004
平成16年
12 中学校入学(早生まれ)
2005
平成17年
13 中学校入学(4-12月生)
2006
平成18年
14
2007
平成19年
15 高校入学(早生まれ)
2008
平成20年
16 高校入学(4-12月生)
2009
平成21年
17 前厄(女性)
2010
平成22年
18 本厄(女性)
2011
平成23年
19 後厄(女性)
2012
平成24年
20
2013
平成25年
21
2014
平成26年
22
2015
平成27年
23 前厄(男性)
2016
平成28年
24 本厄(男性)
2017
平成29年
25 後厄(男性)
2018
平成30年
26
2019
平成31年令和元年
27
2020
令和2年
28
2021
今年
令和3年
29
2022
令和4年
30
2023
令和5年
31 前厄(女性)
2024
令和6年
32 本厄(女性)
2025
令和7年
33 前厄(女性)
2026
令和8年
34
2027
令和9年
35 前厄(女性)
2028
令和10年
36 本厄(女性)
2029
令和11年
37 前厄(男性)
2030
令和12年
38
2031
令和13年
39
2032
令和14年
40 前厄(男性)
2033
令和15年
41 本厄(男性)
2034
令和16年
42 後厄(男性)
2035
令和17年
43
2036
令和18年
44
2037
令和19年
45
2038
令和20年
46
2039
令和21年
47
2040
令和22年
48
2041
令和23年
49
2042
令和24年
50
2043
令和25年
51
2044
令和26年
52
2045
令和27年
53
2046
令和28年
54
2047
令和29年
55
2048
令和30年
56
2049
令和31年
57
2050
令和32年
58
2051
令和33年
59 前厄(男性)
2052
令和34年
60 本厄・還暦(男性)
2053
令和35年
61 後厄(男性)
2054
令和36年
62
2055
令和37年
63
2056
令和38年
64
2057
令和39年
65
2058
令和40年
66
2059
令和41年
67
2060
令和42年
68
2061
令和43年
69 古希
2062
令和44年
70
2063
令和45年
71
2064
令和46年
72
2065
令和47年
73
2066
令和48年
74
2067
令和49年
75
2068
令和50年
76 喜寿
2069
令和51年
77
2070
令和52年
78
2071
令和53年
79 傘寿
2072
令和54年
80
2073
令和55年
81
2074
令和56年
82
2075
令和57年
83
2076
令和58年
84
2077
令和59年
85
2078
令和60年
86
2079
令和61年
87 米寿
2080
令和62年
88
2081
令和63年
89 卒寿
2082
令和64年
90
2083
令和65年
91
2084
令和66年
92
2085
令和67年
93
2086
令和68年
94
2087
令和69年
95
2088
令和70年
96
2089
令和71年
97
2090
令和72年
98 白寿
2091
令和73年
99 紀寿
2092
令和74年
100

年号の区切り

令和 2019年5月1日 -
平成 1989年1月8日 - 2019年4月30日
昭和 1926年12月25日 - 1989年1月7日
大正 1912年 - 1926年12月24日

満年齢とは

満年齢(まんねんれい)とは現在一般的に使われている年齢の計算方法です。誕生日を「0歳」の始まりとして、誕生日ごとに1歳ずつ増やします。当早見表ではこの満年齢で記載しています。

数え年とは

数え年(かぞえどし)とは年齢の表現方法のひとつで、生まれてからの暦年の個数で年齢を表し、生まれた年を「1歳」とします。「1月1日(正月)」が来ると年を取り、元日から誕生日前日までは「満年齢+2」、それ以降は「満年齢+1」で計算します。

厄年とは

厄年(やくどし)とは厄災が多く降りかかるとされる年齢とされ、古来からある風習のひとつです。旧暦のお正月である「節分」の前までに神社やお寺で厄払い・厄除けの祈祷をする習わしがあります。

厄年の数え方は満年齢ではなく「数え年」で、前厄・本厄・後厄と3年続き、本厄は最も注意が必要な年とされています。

性別の本厄の年齢

男性 数え年で25・42(大厄)・61歳
女性 数え年で19・33(大厄)・37・61歳

長寿祝い一覧

名称 満年齢 数え年 由来
還暦 60歳 61歳 生まれた年の干支に還ることから
古希 69歳 70歳 中国の詩人、杜甫の詩の一節「人生七十古来稀なり」から由来
喜寿 76歳 77歳 「喜」が七を3つ重ねた形で七十七と読めることに由来
傘寿 79歳 80歳 「傘」の略字が八と十を重ねた形で八十と読めることに由来
米寿 87歳 88歳 「米」の字が八十八と読めることに由来
卒寿 89歳 90歳 「卒」の略字「卆」がが九十と読めることに由来
白寿 98歳 99歳 百から一を引くと「白」となることに由来
紀寿 99歳 100歳 または百寿。一世紀(100年)であることから

1992年生まれの人物

11月30日にあった主な出来事

1月8日
1月13日 共和汚職事件: 阿部文男衆議院議員を逮捕。現職の衆議院議員の逮捕はロッキード事件以来16年ぶり。
1月13日 加藤紘一官房長官が、従軍慰安婦問題で日本軍の関与を認め正式に謝罪。
1月15日 欧州経済共同体全加盟国と国際連合がクロアチアとスロベニアのユーゴスラビアからの独立を承認。
1月20日 エールアンテール148便墜落事故
1月22日 パルサーPSR B1257+12で、史上初の太陽系外惑星が2つ発見される(PSR B1257+12 BとPSR B1257+12 C)。
1月26日 貴花田が19歳5か月の史上最年少で幕内最高優勝。
2月4日 ベネズエラでウゴ・チャベスがクーデターを起こし失敗。
2月7日 EC加盟12か国が「マーストリヒト条約」に調印。
2月8日 第16回冬季オリンピック、アルベールビル大会開催。2月23日まで。
2月14日 東村山警察署旭が丘派出所警察官殺害事件が発生。警視庁東村山警察署の旭が丘派出所(現:旭が丘交番)で巡査長が刺殺された(2007年に公訴時効が成立し未解決事件に)。
2月25日 ナゴルノ・カラバフ戦争: ホジャリ大虐殺。
2月29日 茨城カントリークラブ事件で、開発会社の社長を脱税容疑で逮捕。
3月1日 ボスニア・ヘルツェゴビナがユーゴスラビアからの独立を宣言。
3月1日 暴力団対策法、育児休業法施行。
3月2日 旧ソ連のアルメニア・アゼルバイジャン・キルギスタン・モルドバ・タジキスタン・トルクメニスタン・ウズベキスタンおよびサンマリノが国連に加盟。
3月5日 千葉県市川市の行徳地区(東京湾沿い)に位置するマンションの一室に当時19歳の少年が強盗目的で押し入り、住民一家4人を殺害した(市川一家4人殺害事件)。
3月8日 小田急3000形「SE」車のさよなら運転・新幹線300系電車の試乗会が同じ日に行われた。
3月11日 中国が核拡散防止条約に批准。
3月14日 東海道新幹線にて「のぞみ」が運転開始。
3月15日 東京放送、文化放送、ニッポン放送、毎日放送、朝日放送のAMラジオ局5局が午前9時から同時に、日本初のAMステレオ放送の本放送を開始。
3月17日 ブエノスアイレスのイスラエル大使館で自爆テロ。29人死亡。
3月25日 ハウステンボスが開園。
3月26日 阿佐海岸鉄道・阿佐東線海部駅 - 甲浦駅間が開業。
3月27日 私鉄総連が春闘一斉ストライキを実施。
3月31日 世界最後の現役戦艦だったアメリカ海軍のミズーリが退役。
4月1日 ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争勃発。
4月5日 ペルー大統領アルベルト・フジモリが非常事態を宣言し、議会を解散、憲法を停止。(アウトゴルペ)
4月5日 ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争: サラエヴォ包囲が始まる。
4月7日 ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争: フォチャの虐殺がはじまる。
4月12日 フランス マルヌ・ラ・ヴァレにヨーロッパ初のディズニーテーマパーク、ユーロディズニーランド(現名称:ディズニーランド)が開園。
4月13日 テレビ朝日系テレビアニメ『クレヨンしんちゃん』放送開始。現在も放送中。
4月20日 セビリア万博が開幕。10月12日まで。
4月22日 グアダラハラ爆発事故が発生。
4月28日 ユーゴスラビア社会主義連邦共和国に留まっていたセルビアとモンテネグロがユーゴスラビア連邦共和国(新ユーゴ)を設立。
4月29日 ロス暴動が起こる。
4月29日 出雲ドームが開場。
5月1日 国家公務員の完全週休二日制実施。
5月5日 1789年に提出されたアメリカ合衆国憲法修正第27条が、38州の承認により202年かかって批准が成立。
5月7日 スペースシャトル「エンデバー」がSTS-49ミッションで初飛行。
5月22日 ジョニー・カーソンが、30年間務めた『ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジョニー・カーソン(英語版)』の司会をこの日の放送をもって降板。
5月22日 ボスニア・ヘルツェゴビナ・クロアチア・スロベニアが国際連合に加盟。
5月22日 細川護煕前熊本県知事が日本新党を結成。
5月22日 映画監督の伊丹十三が、映画『ミンボーの女』に反発した暴力団員に自宅前で斬られる。
5月24日 タイで、軍事クーデターを起こし首相となっていたスチンダー・クラープラユーンが、民主化を求めるデモの事態収拾のため辞任。
5月28日 歌手の藤山一郎が国民栄誉賞を受賞(存命中の受賞はスポーツ選手以外では初)。
6月2日 デンマークが国民投票の結果、マーストリヒト条約批准を否決。
6月2日 関東鉄道常総線列車衝突事故
6月6日 PKO国会: 参議院本会議でPKO協力法案の採決に社会党が牛歩戦術で抵抗。11時間半におよぶ採決を経て可決される。
6月11日 ラファエル・オロスコ・マエストレ コロンビアの歌手が暗殺されました。
6月12日 コロンビアの歌手ラファエル・オロスコ・マエストレの葬儀。
6月14日 環境と開発に関する国際連合会議が、環境と開発に関するリオ宣言などを採択して閉幕。
6月15日 PKO国会: PKO協力法が成立。
6月16日 世界初の超電導電磁推進船「ヤマト-1」が進水。超電導電磁推進による初航行。
6月24日 イスラエル総選挙で15年ぶりに左派勢力圧勝。
6月27日 朝日新聞夕刊で連載されていた4コマ漫画『ペエスケ』が、作者・園山俊二の病気療養によりこの日を最後に休載、そのまま打ち切りとなる。
6月28日 エストニアの憲法が採択される。
6月28日 JR伊東線来宮駅構内で、貨物列車と東海道線の回送電車が接触し脱線。
6月30日 カナダ造幣局が1カナダドル硬貨(英語版)を発行。
7月1日 山形新幹線開業。
7月14日 ウィリアム・ジョリッツ・リン・ジョリッツ夫妻がUNIXライクOSである386BSD 0.1をリリース。オープンソースOSのさきがけとなる。
7月15日 仙台市地下鉄南北線延長部(泉中央駅 - 八乙女駅間)開業。
7月19日 イタリアの反マフィア治安判事パオロ・ボルセリーノが、自動車に仕掛けられた爆弾により暗殺。
7月19日 プロ野球オールスターゲーム第2戦(千葉マリン)で、全セの古田敦也(ヤクルト)が球宴史上初のサイクルヒットを達成。
7月20日 ヴァーツラフ・ハヴェルがチェコスロバキア大統領を辞任。
7月23日 アブハジアがグルジアからの独立を宣言。グルジアはこれを認めずアブハジア紛争が勃発。
7月25日 第25回夏季オリンピック、バルセロナオリンピックが開幕。8月9日まで。
7月26日 第16回参議院議員通常選挙。
7月27日 バルセロナオリンピック大会の水泳女子200m平泳ぎで中学2年の岩崎恭子が金メダルを獲得。日本人史上最年少の金メダル。
7月28日 5月に亡くなった漫画家・長谷川町子に国民栄誉賞を授与。
7月30日 トランスワールド航空843便大破事故
7月31日 ジョージアが国連に加盟。
7月31日 バンコク発カトマンズ行きのタイ国際航空311便エアバスA310型機がカトマンズ近郊の山中に墜落、乗員乗客113名全員が死亡。 (en:Thai Airways International Flight 311)
7月31日 南京発アモイ行きの中国通用航空7522便Yak-42型機が離陸直後に墜落、乗員乗客126名中106名が死亡。
8月10日 韓国初の人工衛星「KITSAT-A」打上げ。
8月11日 ミネソタ州ブルーミントンでモール・オブ・アメリカがオープン。
8月16日 第74回全国高等学校野球選手権大会で松井秀喜5打席連続敬遠。
8月18日 アメリカのコンピュータメーカーワング・ラボラトリーズが倒産。
8月24日 中華人民共和国と韓国が国交を樹立する。
8月24日 ハリケーン・アンドリューがフロリダ州に上陸。
8月26日 ビロード離婚: ヴァーツラフ・クラウスとヴラジミール・メチアルがチェコスロバキアの連邦解体の合意に署名。
8月27日 金丸信自由民主党副総裁が東京佐川急便から5億円を受け取ったとして副総裁職を辞任。
8月31日 パスカル・リスバがコンゴ共和国大統領に就任。
9月2日 ニカラグアでマグニチュード7.7の地震、津波により約180人が死亡。
9月11日 ハリケーン・イニキがハワイに上陸。
9月11日 ホンダが第2期F1活動の休止を発表。
9月11日 日本プロ野球史上最長の試合が行われる。(阪神甲子園球場での阪神対ヤクルト戦、6時間26分)
9月12日 50回目のスペースシャトルミッションとなるSTS-47でエンデバーが打ち上げ。日本人2人目の宇宙飛行士・毛利衛とアフリカ系アメリカ人女性初の宇宙飛行士メイ・C・ジェミソンが搭乗。
9月12日 日本全国の公立学校で、毎月第2土曜日を休業日とする月1回の学校週5日制が開始。
9月16日 ポンド危機(ブラック・ウェンズデー)。イギリスの通貨ポンドの為替レートが急落。
9月21日 国土庁調査で東京圏の地価が初めて下落。
9月29日 ブラジルのフェルナンド・コロール・デ・メロ大統領が辞任。
9月30日 高エネルギー物理学研究所の森田洋平が日本最初のホームページ(KEK Information)を公開する。
10月1日 秋田朝日放送、伊予テレビ(現・あいテレビ)、エフエム鹿児島開局。
10月4日 エル・アル航空1862便墜落事故。
10月9日 12.4kgのピークスキル隕石がニューヨーク州に落下。
10月14日 金丸信衆議院議員が東京佐川急便からの5億円違法献金疑惑で議員を辞職、政界を引退。
10月15日 メディアワークス(現:KADOKAWA アスキー・メディアワークスブランド)設立。
10月15日 セガが北米でGENESIS(北米版メガドライブ)のCD-ROMドライブSEGA CD(北米版メガCD)を発売。
10月17日 日本人留学生射殺事件。
10月23日 上皇明仁(当時の今上天皇)が中華人民共和国を訪問。史上初めて天皇が中国の地を踏む。
10月25日 リトアニア共和国憲法が国民投票で承認される。
10月26日 日本初の神道専門の博物館「皇學館大学神道博物館」が開館。
10月31日 ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世が、ガリレオ・ガリレイに対する裁判の誤りを認め、破門を解く。ガリレオの死後350年目。
11月1日 ソニーがMDプレーヤー1号機、MZ-1を発売。
11月3日 沖縄戦で焼失した首里城が復元され、首里城公園が開園。
11月3日 アメリカ大統領選挙で、ビル・クリントンが当選。
11月3日 キャロル・モースリー=ブラウンがイリノイ州から、米国初の女性アフリカ系上院議員(英語版)に当選。
11月20日 イギリス王室の離宮・ウィンザー城で火災。(1992年ウィンザー城火災)
11月23日 風船おじさんこと鈴木嘉和が、鳴き砂の保護を訴えて、風船を多数つけたゴンドラでアメリカをめざして出発し、以後消息不明となる。
12月1日 1991年の計量法改正により、気圧の単位ミリバールがヘクトパスカルに。
12月6日 ヒンドゥー教原理主義者によりインド・アヨーディヤーのモスク・バーブリー・マスジドが完全に破壊。
12月6日 新東京国際空港(現在の成田国際空港)第2旅客ターミナルビルの供用開始。第1旅客ターミナルビル北ウイング、第1及び第2サテライトが閉鎖。
12月8日 アメリカ・カナダ・メキシコが北米自由貿易協定に署名。
12月9日 ダイアナ妃とチャールズ王子の離婚が発表される。
12月17日 1974年の多摩川水害訴訟の差戻控訴審で原告住民側が勝訴。
12月18日 1992年大韓民国大統領選挙で金泳三が当選。
12月29日 ブラジル大統領フェルナンド・コロール・デ・メロが辞任。
12月31日 チェッカーズが解散。

生まれた年別の人生年表

画像素材:そらとき / PIXTA