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年齢早見表

1954年(昭和29年)生まれの人生年表・年齢早見表

1954年生まれの人は今何歳?

1954年生まれは和暦だと昭和29年生まれで、生まれ年の干支は午(うま)年です。 今年2021年、誕生日を迎えていると現在67歳、誕生日を迎えていないなら現在66歳です。

1954年生まれの年齢・表記まとめ

和暦表記 干支
昭和29年生まれ
誕生日後なら 誕生日前なら
67 66

1954年生まれの履歴書表記まとめ

西暦 和暦 年齢 入学・卒業
1961
昭和36年
7 小学校入学
1967
昭和42年
13 小学校卒業
中学校入学
1970
昭和45年
16 中学校卒業
高校入学
1973
昭和48年
19 高校卒業
大学入学
1975
昭和50年
21 短大卒業
1977
昭和52年
23 大学卒業
西暦 和暦 年齢 入学・卒業
1960
昭和35年
6 小学校入学
1966
昭和41年
12 小学校卒業
中学校入学
1969
昭和44年
15 中学校卒業
高校入学
1972
昭和47年
18 高校卒業
大学入学
1974
昭和49年
20 短大卒業
1976
昭和51年
22 大学卒業

1954年生まれの人生年表

西暦 和暦 年齢 イベント
1954
昭和29年
0 生誕
1955
昭和30年
1
1956
昭和31年
2
1957
昭和32年
3
1958
昭和33年
4
1959
昭和34年
5
1960
昭和35年
6 小学校入学(早生まれ)
1961
昭和36年
7 小学校入学(4-12月生)
1962
昭和37年
8
1963
昭和38年
9
1964
昭和39年
10
1965
昭和40年
11
1966
昭和41年
12 中学校入学(早生まれ)
1967
昭和42年
13 中学校入学(4-12月生)
1968
昭和43年
14
1969
昭和44年
15 高校入学(早生まれ)
1970
昭和45年
16 高校入学(4-12月生)
1971
昭和46年
17 前厄(女性)
1972
昭和47年
18 本厄(女性)
1973
昭和48年
19 後厄(女性)
1974
昭和49年
20
1975
昭和50年
21
1976
昭和51年
22
1977
昭和52年
23 前厄(男性)
1978
昭和53年
24 本厄(男性)
1979
昭和54年
25 後厄(男性)
1980
昭和55年
26
1981
昭和56年
27
1982
昭和57年
28
1983
昭和58年
29
1984
昭和59年
30
1985
昭和60年
31 前厄(女性)
1986
昭和61年
32 本厄(女性)
1987
昭和62年
33 前厄(女性)
1988
昭和63年
34
1989
昭和64年平成元年
35 前厄(女性)
1990
平成2年
36 本厄(女性)
1991
平成3年
37 前厄(男性)
1992
平成4年
38
1993
平成5年
39
1994
平成6年
40 前厄(男性)
1995
平成7年
41 本厄(男性)
1996
平成8年
42 後厄(男性)
1997
平成9年
43
1998
平成10年
44
1999
平成11年
45
2000
平成12年
46
2001
平成13年
47
2002
平成14年
48
2003
平成15年
49
2004
平成16年
50
2005
平成17年
51
2006
平成18年
52
2007
平成19年
53
2008
平成20年
54
2009
平成21年
55
2010
平成22年
56
2011
平成23年
57
2012
平成24年
58
2013
平成25年
59 前厄(男性)
2014
平成26年
60 本厄・還暦(男性)
2015
平成27年
61 後厄(男性)
2016
平成28年
62
2017
平成29年
63
2018
平成30年
64
2019
平成31年令和元年
65
2020
令和2年
66
2021
今年
令和3年
67
2022
令和4年
68
2023
令和5年
69 古希
2024
令和6年
70
2025
令和7年
71
2026
令和8年
72
2027
令和9年
73
2028
令和10年
74
2029
令和11年
75
2030
令和12年
76 喜寿
2031
令和13年
77
2032
令和14年
78
2033
令和15年
79 傘寿
2034
令和16年
80
2035
令和17年
81
2036
令和18年
82
2037
令和19年
83
2038
令和20年
84
2039
令和21年
85
2040
令和22年
86
2041
令和23年
87 米寿
2042
令和24年
88
2043
令和25年
89 卒寿
2044
令和26年
90
2045
令和27年
91
2046
令和28年
92
2047
令和29年
93
2048
令和30年
94
2049
令和31年
95
2050
令和32年
96
2051
令和33年
97
2052
令和34年
98 白寿
2053
令和35年
99 紀寿
2054
令和36年
100

年号の区切り

令和 2019年5月1日 -
平成 1989年1月8日 - 2019年4月30日
昭和 1926年12月25日 - 1989年1月7日
大正 1912年 - 1926年12月24日

満年齢とは

満年齢(まんねんれい)とは現在一般的に使われている年齢の計算方法です。誕生日を「0歳」の始まりとして、誕生日ごとに1歳ずつ増やします。当早見表ではこの満年齢で記載しています。

数え年とは

数え年(かぞえどし)とは年齢の表現方法のひとつで、生まれてからの暦年の個数で年齢を表し、生まれた年を「1歳」とします。「1月1日(正月)」が来ると年を取り、元日から誕生日前日までは「満年齢+2」、それ以降は「満年齢+1」で計算します。

厄年とは

厄年(やくどし)とは厄災が多く降りかかるとされる年齢とされ、古来からある風習のひとつです。旧暦のお正月である「節分」の前までに神社やお寺で厄払い・厄除けの祈祷をする習わしがあります。

厄年の数え方は満年齢ではなく「数え年」で、前厄・本厄・後厄と3年続き、本厄は最も注意が必要な年とされています。

性別の本厄の年齢

男性 数え年で25・42(大厄)・61歳
女性 数え年で19・33(大厄)・37・61歳

長寿祝い一覧

名称 満年齢 数え年 由来
還暦 60歳 61歳 生まれた年の干支に還ることから
古希 69歳 70歳 中国の詩人、杜甫の詩の一節「人生七十古来稀なり」から由来
喜寿 76歳 77歳 「喜」が七を3つ重ねた形で七十七と読めることに由来
傘寿 79歳 80歳 「傘」の略字が八と十を重ねた形で八十と読めることに由来
米寿 87歳 88歳 「米」の字が八十八と読めることに由来
卒寿 89歳 90歳 「卒」の略字「卆」がが九十と読めることに由来
白寿 98歳 99歳 百から一を引くと「白」となることに由来
紀寿 99歳 100歳 または百寿。一世紀(100年)であることから

1954年生まれの人物

11月30日にあった主な出来事

1月1日 小額通貨の整理及び支払金の端数計算に関する法律に基づき1円未満の通貨の通用を廃止。
1月2日 皇居一般参賀者が二重橋上で将棋倒しとなり16人が死亡する(二重橋事件)。
1月3日 イタリアの公共放送会社RAIがテレビ放送を開始。
1月7日 IBMとジョージタウン大学が世界初の機械翻訳の実験(ジョージタウンIBM実験(英語版))を行う。
1月10日 コメット連続墜落事故: 英国海外航空781便墜落事故起こる。
1月12日 米国務長官ジョン・フォスター・ダレスが、共産圏に対する大量報復戦略(ニュールック戦略(英語版))を表明。
1月14日 ナッシュとハドソンの合併によってアメリカン・モーターズが創業。
1月18日 プロ野球・名古屋ドラゴンズの経営から名古屋鉄道が撤退。中部日本新聞社の単独経営となり3年ぶりに「中日ドラゴンズ」の名称に戻す。
1月20日 戦後初の地下鉄、営団地下鉄(現 東京メトロ)丸ノ内線の池袋駅〜御茶ノ水駅間が開業(同時に渋谷駅〜浅草駅間の旧地下鉄線を銀座線に改名)。
1月21日 世界初の原子力潜水艦ノーチラス号が進水。
1月23日 アメリカのテレビ局NBCのニューヨーク局WNBCが世界初となるカラーテレビの本放送開始。
2月1日 マリリン・モンローが来日。
2月2日 日本航空が日本で戦後初の国際航空路・東京 - ホノルル - サンフランシスコ線を開設。
2月15日 アメリカとカナダが遠距離早期警戒線の設定に合意。
2月18日 ロサンゼルスに最初のサイエントロジー教会が創設。
2月19日 蔵前国技館で、日本初の本格的なプロレス国際試合が開催。メインは力道山・木村政彦組対シャープ兄弟。
3月1日 太平洋のビキニ環礁でアメリカが水爆実験(キャッスル作戦)。第五福竜丸が被曝。
3月1日 ラジオ山陰(RSB、現・山陰放送ラジオ)開局。
3月8日 日米相互防衛援助協定(MSA協定)が調印される。
3月9日 マッカーシズムを終焉させる皮切りとなったエドワード・R・マローのテレビ番組が放送される。
3月10日 島田事件が発生。
3月10日 新潟県小千谷市・加茂市が市制施行。
3月13日 第一次インドシナ戦争: ディエンビエンフーの戦いが始まる。
3月14日 モスクワ地下鉄5号線環状線が全線開通。
3月30日 トロントにカナダ初の地下鉄・ヤング‐ユニバーシティー‐スパダイナ線(英語版)が開業。
4月1日 広島平和記念公園完成。
4月1日 琉球放送ラジオ開局。
4月4日 アルトゥーロ・トスカニーニの最後の演奏会(NBC交響楽団。オール・ワーグナー・プログラム)。
4月5日 初の集団就職列車(青森 - 上野間)が運行される。
4月5日 山梨県塩山市が市制施行。
4月8日 コメット連続墜落事故: 南アフリカ航空201便墜落事故起こる。
4月10日 アジア初の国際見本市である第1回日本国際見本市が大阪で開催。
4月15日 神奈川県逗子市が市制施行。
4月18日 ガマール・アブドゥン=ナーセルがエジプトの実権を掌握。
4月19日 文京区立元町小学校に侵入した覚醒剤中毒者が、トイレで小学2年の女児を暴行・殺害。(文京区小2女児殺害事件)
4月19日 映画『ローマの休日』が日本で封切り。
4月20日 第1回全日本自動車ショウが開催される。
4月21日 造船疑獄で犬養健法務大臣が指揮権を発動、佐藤栄作自由党幹事長の逮捕を含めた強制捜査に対し逮捕中止と任意捜査への切り替えを検事総長に指示。
4月26日 インドシナ戦争休戦のためのジュネーヴ和平会議開催。
4月26日 黒澤明監督の映画『七人の侍』が公開。
4月28日 東南アジア・南アジア5か国首脳によるコロンボ会議が開幕。
4月29日 中華人民共和国とインドが「中華人民共和国とインド共和国の中国チベット地方とインド間の通商・交通に関する協定」に調印。前文で平和五原則を堤唱。
5月1日 世界基督教統一神霊協会が韓国ソウルに設立される。
5月6日 ロジャー・バニスターが史上初めて1マイル競走で4分を切る。(1マイル4分(英語版))
5月7日 第一次インドシナ戦争: ディエンビエンフーの戦い終結。
5月8日 アジアサッカー連盟設立。
5月9日 翌10日にかけてメイストームが発生し、犠牲者361名。
5月17日 アメリカ合衆国最高裁判所がブラウン対教育委員会裁判で、「人種分離した教育機関は不平等」との判決を出す。
5月20日 ビル・ヘイリーのシングルレコード「ロック・アラウンド・ザ・クロック」が発売。ロックンロールブームとなる。
5月23日 北海道雄武町で大火。77棟焼失、1人死亡。
5月25日 写真家ロバート・キャパがインドシナ戦争取材中に地雷に触れて爆死。
5月29日 第1回ビルダーバーグ会議が開会。
5月31日 大分県豊後高田市が市制施行。
6月2日 参議院が「自衛隊の海外出動を為さざることに関する決議」を全会一致で可決。
6月3日 学校給食法制定。
6月3日 警察法改正法案の審議での会期延長をめぐり乱闘になり衆議院堤康次郎議長が警察の出動を要請。約200名の警官に守られた議長は議場入口で2日間の会期延長を発言すると、与党側議員が起立し延長が成立した。この乱闘で50名の負傷者が出た。。
6月4日 近江絹糸争議。近江絹糸紡績(現:オーミケンシ)の女子工員が、結婚の自由・信書の開封廃止など22項目を要求し106日間のストライキを開始。
6月8日 全面改正された新警察法が公布される。
6月14日 カービン銃ギャング事件
6月15日 欧州サッカー連盟 (UEFA) がスイス・バーゼルで発足。
6月17日 中華人民共和国とイギリスが国交樹立。
6月18日 ピエール・マンデス=フランスがフランスの首相に就任。
6月19日 名古屋テレビ塔が竣工。
6月20日 三重県尾鷲市が市制施行。
6月20日 名古屋テレビ塔が開業。
6月24日 日本がアジア極東経済委員会(ECAFE、現在のアジア太平洋経済社会委員会〈ESCAP〉)に加盟。
6月26日 モスクワ近郊オブニンスクで世界初の商用原子力発電所であるオブニンスク原子力発電所が運転を開始。
7月1日 防衛庁設置法・自衛隊法施行により、保安庁が防衛庁に、保安隊・警備隊が自衛隊に改組される。
7月1日 国家地方警察と自治体警察を統合して都道府県警察に移行。
7月1日 ラジオ山梨(現・山梨放送)、ラジオ宮崎(現・宮崎放送)開局。
7月4日 サッカー・ワールドカップで、西ドイツがハンガリーを3-2で下し初優勝。
7月4日 オハイオ州クリーブランドで、のちにドラマ『逃亡者』の原案となる、シェパード夫人殺害事件。
7月10日 福島県内郷市(現 いわき市)、茨城県水海道市(現 常総市)が市制施行。
7月11日 埼玉県春日部市が市制施行。
7月15日 ニッポン放送が開局、本放送を開始。
7月15日 ジェット旅客機ボーイング707型機の原型となった試作機ボーイング367-80が初飛行。
7月15日 茨城県常陸太田市、石川県珠洲市、鹿児島県加世田市が市制施行。
7月20日 ヨーン事件。西ドイツ連邦憲法擁護庁 (BfV) 長官オットー・ヨーンが西ベルリンから失踪。23日、ラジオで東ドイツへの亡命を表明。
7月21日 第一次インドシナ戦争: ジュネーヴ協定成立により第一次インドシナ戦争が休戦。ベトナムの南北分裂が決定的となる。
7月22日 キャセイ・パシフィック航空機撃墜事件
7月23日 国鉄EH10形電気機関車新製配置。
7月29日 J・R・R・トールキンの代表作『指輪物語』第一部『旅の仲間』がイギリスで出版される。
7月30日 エルヴィス・プレスリーが初めてプロとして演奏した。
7月31日 世界第2位の高峰K2がイタリアのアルディト・デシオ隊により初登頂。
8月4日 パキスタン政府が「神聖なる大地に祝福あれ」を国歌に制定。
8月8日 山梨県大月市が市制施行。
8月9日 右翼・民族派が新橋で「滅共反ソ国民大会」を行なった後、駐日ソ連代表部へ押しかけ乱入。以後右翼にとっては「反ソ連デー」となる。
8月10日 黄変米事件 :参議院厚生委員会で黄変米の配給中止を可決。
8月13日 前年に起きた徳島ラジオ商殺し事件で被害者の内縁の妻が逮捕される。後に冤罪と判明。
8月15日 滋賀県八日市市が市制施行。
8月16日 『スポーツ・イラストレイテッド』が創刊される。
8月24日 アメリカ共産党を非合法とする共産党統制法(英語版)が施行。
8月27日 日本短波放送(ラジオたんぱ、現・日経ラジオ社)が開局。
9月2日 アムステルダムで開催された国際数学者会議にて、小平邦彦が日本人初のフィールズ賞を受賞
9月8日 東南アジア条約機構 (SEATO) が発足。
9月14日 木下惠介監督の映画『二十四の瞳』の封切り。
9月15日 中華人民共和国で第1回全国人民代表大会がはじまる。
9月16日 国営競馬を引き継ぎ、日本中央競馬会が発足。
9月18日 蔵前国技館が正式に完成し開館式。
9月20日 第1期全国人民代表大会で「中華人民共和国憲法」を採択。
9月25日 日本中央競馬会が中央競馬を初開催。
9月25日 青木航空機のビーチクラフト機が乗員・乗客6人を乗せたまま消息を絶つ(青木航空機墜落事故)。
9月26日 洞爺丸台風(台風15号)が北海道に来襲。
9月26日 洞爺丸事故。洞爺丸台風により青函連絡船「洞爺丸」が転覆。死者行方不明1,155人。
9月26日 北海道岩内町で洞爺丸台風による強風により大火。死者33名。
9月27日 NBCでザ・トゥナイト・ショーが放映開始。
9月29日 欧州原子核研究機構(CERN)が発足。
9月29日 フルシチョフが初訪中。
9月29日 MLBワールドシリーズ第一戦8回表の守備で、ウィリー・メイズが『ザ・キャッチ』の好捕。
9月30日 アメリカ海軍が建造した世界初の原子力潜水艦「ノーチラス」が就役。
9月30日 埼玉県鴻巣市が市制施行。
10月1日 沖縄初の民放放送局・琉球放送(RBC)開局。
10月4日 日本テレビ系ニュース番組『NNNきょうの出来事』が放送開始。
10月6日 日本、コロンボ・プランに参加。アジア諸国への経済支援を開始。
10月8日 内郷丸遭難事件。相模湖で定員の4倍以上の客を乗せた遊覧船・内郷丸が沈没。22人死亡。
10月10日 光文社が新書判の『カッパ・ブックス』の刊行を開始。
10月19日 世界第6位の高峰チョ・オユーが初登頂。
10月23日 パリ協定調印。西ドイツの主権回復、NATOへの加盟、再軍備などを承認。
10月26日 山口県吉敷郡大内村仁保(現在・山口市仁保下郷)で一家6人が殺害(仁保事件)、翌年容疑者が逮捕されるが結局冤罪と判明した。
11月1日 アルジェリア民族解放戦線が一斉蜂起。アルジェリア戦争が始まる。
11月3日 日本映画初の特撮怪獣映画「ゴジラ」のシリーズ第1作が公開される。
11月7日 プロ野球日本シリーズで中日ドラゴンズが西鉄ライオンズを4勝3敗で下し初の日本一。
11月15日 山形県長井市が市制施行。
11月15日 9月1日に市制施行した千葉県東葛市が柏市に改称。
11月20日 神奈川県相模原市が市制施行。
11月23日 茨城県高萩市が市制施行。
11月24日 鳩山一郎らが日本民主党を結成。
11月30日 ホッジス隕石がアメリカ合衆国アラバマ州に落下。
12月2日 アメリカ合衆国と中華民国が米華相互防衛条約に調印。
12月7日 第5次吉田内閣が総辞職。
12月10日 第1次鳩山一郎内閣が成立。
12月15日 C62形蒸気機関車が最高速度129km/hを記録。
12月22日 初のプロレス日本選手権開催。力道山が木村政彦を破り優勝。

生まれた年別の人生年表

画像素材:そらとき / PIXTA