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年齢早見表

1986年(昭和61年)生まれの人生年表・年齢早見表

1986年生まれの人は今何歳?

1986年生まれは和暦だと昭和61年生まれで、生まれ年の干支は寅(とら)年です。 今年2021年、誕生日を迎えていると現在35歳、誕生日を迎えていないなら現在34歳です。 また、今年は前厄(女性)の年となります。

1986年生まれの年齢・表記まとめ

和暦表記 干支
昭和61年生まれ
誕生日後なら 誕生日前なら
35 34

1986年生まれの履歴書表記まとめ

西暦 和暦 年齢 入学・卒業
1993
平成5年
7 小学校入学
1999
平成11年
13 小学校卒業
中学校入学
2002
平成14年
16 中学校卒業
高校入学
2005
平成17年
19 高校卒業
大学入学
2007
平成19年
21 短大卒業
2009
平成21年
23 大学卒業
西暦 和暦 年齢 入学・卒業
1992
平成4年
6 小学校入学
1998
平成10年
12 小学校卒業
中学校入学
2001
平成13年
15 中学校卒業
高校入学
2004
平成16年
18 高校卒業
大学入学
2006
平成18年
20 短大卒業
2008
平成20年
22 大学卒業

1986年生まれの人生年表

西暦 和暦 年齢 イベント
1986
昭和61年
0 生誕
1987
昭和62年
1
1988
昭和63年
2
1989
昭和64年平成元年
3
1990
平成2年
4
1991
平成3年
5
1992
平成4年
6 小学校入学(早生まれ)
1993
平成5年
7 小学校入学(4-12月生)
1994
平成6年
8
1995
平成7年
9
1996
平成8年
10
1997
平成9年
11
1998
平成10年
12 中学校入学(早生まれ)
1999
平成11年
13 中学校入学(4-12月生)
2000
平成12年
14
2001
平成13年
15 高校入学(早生まれ)
2002
平成14年
16 高校入学(4-12月生)
2003
平成15年
17 前厄(女性)
2004
平成16年
18 本厄(女性)
2005
平成17年
19 後厄(女性)
2006
平成18年
20
2007
平成19年
21
2008
平成20年
22
2009
平成21年
23 前厄(男性)
2010
平成22年
24 本厄(男性)
2011
平成23年
25 後厄(男性)
2012
平成24年
26
2013
平成25年
27
2014
平成26年
28
2015
平成27年
29
2016
平成28年
30
2017
平成29年
31 前厄(女性)
2018
平成30年
32 本厄(女性)
2019
平成31年令和元年
33 前厄(女性)
2020
令和2年
34
2021
今年
令和3年
35 前厄(女性)
2022
令和4年
36 本厄(女性)
2023
令和5年
37 前厄(男性)
2024
令和6年
38
2025
令和7年
39
2026
令和8年
40 前厄(男性)
2027
令和9年
41 本厄(男性)
2028
令和10年
42 後厄(男性)
2029
令和11年
43
2030
令和12年
44
2031
令和13年
45
2032
令和14年
46
2033
令和15年
47
2034
令和16年
48
2035
令和17年
49
2036
令和18年
50
2037
令和19年
51
2038
令和20年
52
2039
令和21年
53
2040
令和22年
54
2041
令和23年
55
2042
令和24年
56
2043
令和25年
57
2044
令和26年
58
2045
令和27年
59 前厄(男性)
2046
令和28年
60 本厄・還暦(男性)
2047
令和29年
61 後厄(男性)
2048
令和30年
62
2049
令和31年
63
2050
令和32年
64
2051
令和33年
65
2052
令和34年
66
2053
令和35年
67
2054
令和36年
68
2055
令和37年
69 古希
2056
令和38年
70
2057
令和39年
71
2058
令和40年
72
2059
令和41年
73
2060
令和42年
74
2061
令和43年
75
2062
令和44年
76 喜寿
2063
令和45年
77
2064
令和46年
78
2065
令和47年
79 傘寿
2066
令和48年
80
2067
令和49年
81
2068
令和50年
82
2069
令和51年
83
2070
令和52年
84
2071
令和53年
85
2072
令和54年
86
2073
令和55年
87 米寿
2074
令和56年
88
2075
令和57年
89 卒寿
2076
令和58年
90
2077
令和59年
91
2078
令和60年
92
2079
令和61年
93
2080
令和62年
94
2081
令和63年
95
2082
令和64年
96
2083
令和65年
97
2084
令和66年
98 白寿
2085
令和67年
99 紀寿
2086
令和68年
100

年号の区切り

令和 2019年5月1日 -
平成 1989年1月8日 - 2019年4月30日
昭和 1926年12月25日 - 1989年1月7日
大正 1912年 - 1926年12月24日

満年齢とは

満年齢(まんねんれい)とは現在一般的に使われている年齢の計算方法です。誕生日を「0歳」の始まりとして、誕生日ごとに1歳ずつ増やします。当早見表ではこの満年齢で記載しています。

数え年とは

数え年(かぞえどし)とは年齢の表現方法のひとつで、生まれてからの暦年の個数で年齢を表し、生まれた年を「1歳」とします。「1月1日(正月)」が来ると年を取り、元日から誕生日前日までは「満年齢+2」、それ以降は「満年齢+1」で計算します。

厄年とは

厄年(やくどし)とは厄災が多く降りかかるとされる年齢とされ、古来からある風習のひとつです。旧暦のお正月である「節分」の前までに神社やお寺で厄払い・厄除けの祈祷をする習わしがあります。

厄年の数え方は満年齢ではなく「数え年」で、前厄・本厄・後厄と3年続き、本厄は最も注意が必要な年とされています。

性別の本厄の年齢

男性 数え年で25・42(大厄)・61歳
女性 数え年で19・33(大厄)・37・61歳

長寿祝い一覧

名称 満年齢 数え年 由来
還暦 60歳 61歳 生まれた年の干支に還ることから
古希 69歳 70歳 中国の詩人、杜甫の詩の一節「人生七十古来稀なり」から由来
喜寿 76歳 77歳 「喜」が七を3つ重ねた形で七十七と読めることに由来
傘寿 79歳 80歳 「傘」の略字が八と十を重ねた形で八十と読めることに由来
米寿 87歳 88歳 「米」の字が八十八と読めることに由来
卒寿 89歳 90歳 「卒」の略字「卆」がが九十と読めることに由来
白寿 98歳 99歳 百から一を引くと「白」となることに由来
紀寿 99歳 100歳 または百寿。一世紀(100年)であることから

1986年生まれの人物

11月30日にあった主な出来事

1月1日 スペインとポルトガルが欧州共同体(EC)に加盟。EC加盟国は12カ国となる。
1月16日 Internet Engineering Task Force(IETF)設立。
1月20日 天王星の衛星「コーディリア」と「オフィーリア」をボイジャー2号が撮影した写真の中から発見。
1月22日 日本社会党が、マルクス・レーニン主義から社会民主主義路線に転換する「新宣言」を採択。
1月23日 アメリカのロックの殿堂が、最初の殿堂入り受賞者を発表。
1月24日 無人宇宙探査機「ボイジャー2号」が天王星に最接近。
1月26日 新潟県能生町(現糸魚川市能生地区)にて柵口雪崩災害発生。13人死亡。
1月28日 スペースシャトルチャレンジャー号爆発事故
1月31日 福岡市地下鉄箱崎線延長部(馬出九大病院前駅 - 箱崎九大前駅間)が開業。
2月3日 ピクサー・アニメーション・スタジオ創立
2月9日 ハレー彗星が1910年11月30日以来最接近。
2月11日 ホテル大東館火災
2月19日 ソビエト連邦が宇宙ステーション「ミール」を打ち上げ。
2月22日 フィリピンでエドゥサ革命が始まる。
2月25日 エドゥサ革命: フィリピンでコラソン・アキノが大統領就任宣誓を行う。マルコス前大統領はハワイに脱出。
2月28日 スウェーデンの首相オロフ・パルメが暗殺される。
2月28日 後に衆議院議員、文部科学大臣となる馳浩がプエルトリコで、イロ・アセのリングネームでプロレスデビュー。
3月3日 京葉線・西船橋 - 南船橋および南船橋 - 千葉港(現在の千葉みなと)が開業し、武蔵野線に乗入れ。
3月3日 愛媛県の予讃本線・向井原 - 内子・伊予大洲 - 新谷が開業し、内子線経由の短絡ルートが完成。
3月3日 全日空初の日本国外への定期便・グアム路線第1便が出発。
3月5日 青函トンネルの最後のレールが締結され、本州と北海道がレールでつながる。
3月6日 ハレー艦隊: ソ連の金星・ハレー彗星探査機ベガ1号が、世界で初めて彗星の核を近接撮影。
3月14日 ハレー艦隊: 欧州宇宙機関のハレー彗星探査機「ジオット」がハレー彗星の核から600kmの距離まで接近。
3月16日 スイスで国連加盟を問う国民投票が行われ、76.6%の反対により否決。
3月23日 南岸低気圧の通過で、関東地方でこの時期としては季節外れの記録的な大雪。
3月31日 国鉄漆生線が廃止。
4月1日 男女雇用機会均等法施行。
4月1日 400ml献血と成分献血がスタート。
4月7日 TBSラジオのワイド番組『大沢悠里のゆうゆうワイド』が放送開始。2016年4月8日の放送終了まで30年続く長寿番組となる。
4月8日 アイドル歌手の岡田有希子が、所属事務所が入居する東京都新宿区のビル屋上から飛び降り自殺。
4月13日 ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世がローマ教皇として史上初めてシナゴーグを訪問。
4月13日 長江裕明一家がヨットでの4年9か月の世界一周を経て蒲郡港に帰港。
4月14日 バングラデシュ・ゴパルゴンジ(英語版)で史上最大の1キログラムの雹が落下。92人が死亡。
4月15日 アメリカ軍がムアンマル・アル=カッザーフィー暗殺のためリビアを爆撃。
4月17日 オランダとシリー諸島の間の三百三十五年戦争の終結が宣言。
4月25日 ムスワティ3世がスワジランド国王に即位。
4月26日 ソ連・ウクライナ共和国のチェルノブイリ原子力発電所で大規模事故。(チェルノブイリ原子力発電所事故)
5月2日 世界ラリー選手権ツール・ド・コルスにおいて、ヘンリ・トイヴォネン/セルジオ・クレスト(英語版)組が事故死。これにより同選手権におけるグループB規格が廃止になる。
5月7日 アリューシャン諸島でマグニチュード8.1の大地震発生。
5月25日 ハンズ・アクロス・アメリカが開催される。
5月26日 欧州共同体 (EC) が欧州旗をそのシンボルとして採用。
5月27日 家庭用ゲーム機向けコンピュータRPGの代表的作品である『ドラゴンクエスト』がエニックス(現・スクウェア・エニックス)からファミリーコンピュータ用ソフトとして発売される。
5月31日 FIFAワールドカップメキシコ大会開幕。
6月1日 上野動物園のパンダ・トントンが誕生。日本で初めてパンダの人工受精による出産に成功。
6月2日 衆議院解散(死んだふり解散)
6月5日 新潟県佐渡島の佐渡トキ保護センターで飼育されていたメスのトキ「アオ」が死亡。日本産トキが残り2羽となる。
6月7日 広島東洋カープの衣笠祥雄が日本プロ野球史上初の2,000試合連続出場を達成。
6月8日 前国連事務総長のクルト・ヴァルトハイムがオーストリア大統領に当選。
6月19日 ベトナムの二重体児ベトちゃんドクちゃんが急性脳症の治療のため東京で手術。
6月22日 FIFAワールドカップメキシコ大会準々決勝で、ディエゴ・マラドーナの「神の手ゴール」と5人抜きの「世紀のゴール」により2対1でアルゼンチンがイングランドに勝利。(en:Argentina v England (1986 FIFA World Cup quarter-final))
6月26日 ランディ・バースが江川卓から本塁打を放ち、7試合連続本塁打を達成。
7月1日 内閣が現代仮名遣いを告示。
7月1日 福島県の国鉄丸森線が第三セクター・阿武隈急行に転換。
7月5日 道路交通法改正。原動機付自転車にヘルメット着用を義務づけ。
7月6日 衆参同日選挙(第38回衆院選、第14回参院選)。
7月18日 東京都、東京籐工芸を伝統工芸品に指定。
7月22日 第3次中曽根内閣成立。
7月23日 エリザベス2世の次男ヨーク公アンドルーがウェストミンスター寺院でセーラ・ファーガソンと結婚。
7月31日 大井競馬場が日本の公営競技場として初のナイター競走(愛称:トゥインクルレース)を開始。
8月2日 映画『天空の城ラピュタ』が日本で公開。
8月5日 宮城県鹿島台町(現・大崎市)で、吉田川の氾濫のため約1200世帯が浸水するなど、各地で台風10号およびその台風から変わった低気圧によって、死者・行方不明者20人、浸水・損壊家屋は100,000棟を超える大きな被害になった。(8.5水害)
8月13日 日本で測地観測衛星「あじさい」、日本初のアマチュア衛星「ふじ1号」がH-Iロケット1号機により打ち上げ。
8月15日 新自由クラブ解散。多くの議員が自民党に復党する。
8月21日 カメルーンのニオス湖で湖水爆発。二酸化炭素が大量発生し、近隣の住民1800人が窒息死。
8月27日 梅田事件の再審で釧路地裁が無罪判決。
8月27日 東京都の清流復活事業により玉川上水に21年ぶりに通水。
8月31日 アエロメヒコ航空498便空中衝突事故発生。
8月31日 客船アドミラル・ナヒーモフが大型貨物船「ピョートル・ワセフ」(Pyotr Vasev、1万8604トン)と衝突し沈没する。
9月5日 プリンスの初来日公演が大阪市中央区の大阪城ホールからスタート。
9月7日 デズモンド・ムピロ・ツツが南アフリカ聖公会のケープタウン大主教に就任。南アフリカ聖公会初の黒人大主教。
9月8日 土井たか子が日本社会党の委員長に就任。日本の主要政党では初の女性党首に。
9月8日 「日韓併合は韓国にも責任」発言で中曽根康弘首相が藤尾正行文相を罷免。
9月20日 ウルグアイで開催されたGATT閣僚会議で多角的新貿易交渉(ウルグアイ・ラウンド)の開始を宣言。
9月22日 安中公害訴訟の和解が成立。東邦亜鉛が住民に4億5000万円を賠償。
9月30日 イスラエルの元核兵器開発技術者で、核兵器開発の実態を内部告発したモルデハイ・ヴァヌヌが、ローマでイスラエル諜報特務庁に拉致される。
10月1日 エフエム山陰開局。
10月3日 ソ連の原子力潜水艦K-219がバミューダ沖で火災。9日、核ミサイルを搭載したまま沈没。
10月6日 ソ連のヤンキー型原子力潜水艦「K-219」がバミューダ諸島沖の大西洋で核ミサイルの燃料爆発で沈没、乗組員4人が死亡。
10月6日 福岡県田川郡大任町の崎野正規町長が銃撃され死亡。
10月8日 大相撲横綱力士・千代の富士関が渡仏、フランス・パリのヴェルサイユ宮殿にて当時の同国首脳陣に四股を披露。
10月9日 アンドリュー・ロイド=ウェバー作のミュージカル『オペラ座の怪人』が初演。
10月9日 両国国技館での異種格闘技戦でアントニオ猪木がモントリオールオリンピックボクシング金メダリストで元WBA・WBC統一世界ヘビー級王者レオン・スピンクスにフォール勝ち。特別レフェリーはガッツ石松。
10月10日 エルサルバドルでM 5.6の地震。規模が小さいにも拘らず約1200名の死者を出した。
10月12日 サントリーホールが開場。
10月16日 ラインホルト・メスナーが、史上初の8000メートル峰全14座完全登頂を達成。
10月19日 モザンビーク大統領サモラ・マシェルと大臣、政府職員が乗った飛行機がレボンボ山脈(英語版)に墜落。マシェル大統領らが死亡。
10月21日 マーシャル諸島共和国がアメリカ合衆国との自由連合に移行(独立)。アメリカ合衆国との自由連合盟約が発効し、防衛・軍事を除く内政・外交権を得たため。
10月24日 テレビ朝日系の音楽番組『ミュージックステーション』放送開始。初代司会者は関口宏。
10月27日 イギリスの証券取引所が金融・証券制度の大改革(金融ビッグバン)を実施。
10月31日 日本鉄道創業の地である汐留貨物駅(旧新橋駅)がこの日限りで廃止。
10月31日 北海道の国鉄胆振線・富内線がこの日限りで廃止。
11月1日 国鉄最後となる大規模ダイヤ改正。
11月2日 メジロラモーヌがエリザベス女王杯(当時は4歳〈現3歳〉牝馬限定競走)に勝ち、日本競馬史上初の牝馬三冠を達成。
11月3日 レバノンの雑誌がレーガン政権のイランへの秘密の武器輸出を報じて、イラン・コントラ事件が発覚。
11月3日 ミクロネシア連邦がアメリカ合衆国信託統治領から独立。
11月6日 アレックス・ファーガソンがマンチェスター・ユナイテッドの監督に就任。
11月10日 天皇陛下御在位六十年記念硬貨(10万円金貨、1万円銀貨、500円白銅貨)を発行。
11月12日 福岡市営地下鉄箱崎線延長部(箱崎九大前駅 - 貝塚駅間)が開業し、全通。
11月14日 日本テレビ、人気刑事ドラマ『太陽にほえろ!』が終了、14年4ヶ月の歴史に幕(全718回)。
11月15日 三井物産マニラ支店長が誘拐される。(三井物産マニラ支店長誘拐事件)
11月15日 日米繊維交渉が決着。
11月15日 伊豆大島の三原山が12年ぶりに噴火。
11月17日 フランスの自動車メーカー・ルノー公団総裁のジョルジュ・バスが暗殺される。
11月21日 11月15日からの伊豆大島・三原山の噴火に伴い、全島民が一時島を脱出。
11月25日 バーレーンとサウジアラビアを結ぶ海上橋・キング・ファハド・コーズウェイが開通。
11月25日 有楽町三億円事件が起こる。
11月27日 日本共産党幹部宅盗聴事件が発覚。
12月1日 井原鉄道設立。
12月4日 「鉄道事業法」及び「日本国有鉄道改革法」公布。
12月9日 ビートたけしとたけし軍団によるフライデー襲撃事件が起こる。
12月11日 国鉄越美南線が第三セクター鉄道・長良川鉄道に転換。
12月16日 ソビエト連邦の崩壊: アルマアタ事件。
12月19日 「老人福祉法」改正法が成立。医療費の自己負担引き上げなどが行われた。
12月19日 ソ連が反体制物理学者サハロフ博士夫妻の流刑を解除。
12月23日 アメリカ合衆国の二人乗りプロペラ飛行機「ボイジャー」が世界初の無着陸・無給油の世界一周飛行を達成。
12月23日 競艇の第一回賞金王決定戦競走最終日が住之江競艇場で行われ彦坂郁雄が初代優勝者となった。
12月26日 プロ野球のロッテオリオンズから中日ドラゴンズに移籍した落合博満が日本人野球選手初の1億円プレイヤーに。
12月28日 山陰線余部鉄橋列車転落事故
12月31日 プエルトリコ・サンフアンにてデュポン・プラザ・ホテル放火事件が発生し、多くの犠牲者を出した。

生まれた年別の人生年表

画像素材:そらとき / PIXTA