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年齢早見表

1935年(昭和10年)生まれの人生年表・年齢早見表

1935年生まれの人は今何歳?

1935年生まれは和暦だと昭和10年生まれで、生まれ年の干支は亥(いのしし)年です。 今年2021年、誕生日を迎えていると現在86歳、誕生日を迎えていないなら現在85歳です。

1935年生まれの年齢・表記まとめ

和暦表記 干支
昭和10年生まれ
誕生日後なら 誕生日前なら
86 85

1935年生まれの履歴書表記まとめ

西暦 和暦 年齢 入学・卒業
1942
昭和17年
7 小学校入学
1948
昭和23年
13 小学校卒業
中学校入学
1951
昭和26年
16 中学校卒業
高校入学
1954
昭和29年
19 高校卒業
大学入学
1956
昭和31年
21 短大卒業
1958
昭和33年
23 大学卒業
西暦 和暦 年齢 入学・卒業
1941
昭和16年
6 小学校入学
1947
昭和22年
12 小学校卒業
中学校入学
1950
昭和25年
15 中学校卒業
高校入学
1953
昭和28年
18 高校卒業
大学入学
1955
昭和30年
20 短大卒業
1957
昭和32年
22 大学卒業

1935年生まれの人生年表

西暦 和暦 年齢 イベント
1935
昭和10年
0 生誕
1936
昭和11年
1
1937
昭和12年
2
1938
昭和13年
3
1939
昭和14年
4
1940
昭和15年
5
1941
昭和16年
6 小学校入学(早生まれ)
1942
昭和17年
7 小学校入学(4-12月生)
1943
昭和18年
8
1944
昭和19年
9
1945
昭和20年
10
1946
昭和21年
11
1947
昭和22年
12 中学校入学(早生まれ)
1948
昭和23年
13 中学校入学(4-12月生)
1949
昭和24年
14
1950
昭和25年
15 高校入学(早生まれ)
1951
昭和26年
16 高校入学(4-12月生)
1952
昭和27年
17 前厄(女性)
1953
昭和28年
18 本厄(女性)
1954
昭和29年
19 後厄(女性)
1955
昭和30年
20
1956
昭和31年
21
1957
昭和32年
22
1958
昭和33年
23 前厄(男性)
1959
昭和34年
24 本厄(男性)
1960
昭和35年
25 後厄(男性)
1961
昭和36年
26
1962
昭和37年
27
1963
昭和38年
28
1964
昭和39年
29
1965
昭和40年
30
1966
昭和41年
31 前厄(女性)
1967
昭和42年
32 本厄(女性)
1968
昭和43年
33 前厄(女性)
1969
昭和44年
34
1970
昭和45年
35 前厄(女性)
1971
昭和46年
36 本厄(女性)
1972
昭和47年
37 前厄(男性)
1973
昭和48年
38
1974
昭和49年
39
1975
昭和50年
40 前厄(男性)
1976
昭和51年
41 本厄(男性)
1977
昭和52年
42 後厄(男性)
1978
昭和53年
43
1979
昭和54年
44
1980
昭和55年
45
1981
昭和56年
46
1982
昭和57年
47
1983
昭和58年
48
1984
昭和59年
49
1985
昭和60年
50
1986
昭和61年
51
1987
昭和62年
52
1988
昭和63年
53
1989
昭和64年平成元年
54
1990
平成2年
55
1991
平成3年
56
1992
平成4年
57
1993
平成5年
58
1994
平成6年
59 前厄(男性)
1995
平成7年
60 本厄・還暦(男性)
1996
平成8年
61 後厄(男性)
1997
平成9年
62
1998
平成10年
63
1999
平成11年
64
2000
平成12年
65
2001
平成13年
66
2002
平成14年
67
2003
平成15年
68
2004
平成16年
69 古希
2005
平成17年
70
2006
平成18年
71
2007
平成19年
72
2008
平成20年
73
2009
平成21年
74
2010
平成22年
75
2011
平成23年
76 喜寿
2012
平成24年
77
2013
平成25年
78
2014
平成26年
79 傘寿
2015
平成27年
80
2016
平成28年
81
2017
平成29年
82
2018
平成30年
83
2019
平成31年令和元年
84
2020
令和2年
85
2021
今年
令和3年
86
2022
令和4年
87 米寿
2023
令和5年
88
2024
令和6年
89 卒寿
2025
令和7年
90
2026
令和8年
91
2027
令和9年
92
2028
令和10年
93
2029
令和11年
94
2030
令和12年
95
2031
令和13年
96
2032
令和14年
97
2033
令和15年
98 白寿
2034
令和16年
99 紀寿
2035
令和17年
100

年号の区切り

令和 2019年5月1日 -
平成 1989年1月8日 - 2019年4月30日
昭和 1926年12月25日 - 1989年1月7日
大正 1912年 - 1926年12月24日

満年齢とは

満年齢(まんねんれい)とは現在一般的に使われている年齢の計算方法です。誕生日を「0歳」の始まりとして、誕生日ごとに1歳ずつ増やします。当早見表ではこの満年齢で記載しています。

数え年とは

数え年(かぞえどし)とは年齢の表現方法のひとつで、生まれてからの暦年の個数で年齢を表し、生まれた年を「1歳」とします。「1月1日(正月)」が来ると年を取り、元日から誕生日前日までは「満年齢+2」、それ以降は「満年齢+1」で計算します。

厄年とは

厄年(やくどし)とは厄災が多く降りかかるとされる年齢とされ、古来からある風習のひとつです。旧暦のお正月である「節分」の前までに神社やお寺で厄払い・厄除けの祈祷をする習わしがあります。

厄年の数え方は満年齢ではなく「数え年」で、前厄・本厄・後厄と3年続き、本厄は最も注意が必要な年とされています。

性別の本厄の年齢

男性 数え年で25・42(大厄)・61歳
女性 数え年で19・33(大厄)・37・61歳

長寿祝い一覧

名称 満年齢 数え年 由来
還暦 60歳 61歳 生まれた年の干支に還ることから
古希 69歳 70歳 中国の詩人、杜甫の詩の一節「人生七十古来稀なり」から由来
喜寿 76歳 77歳 「喜」が七を3つ重ねた形で七十七と読めることに由来
傘寿 79歳 80歳 「傘」の略字が八と十を重ねた形で八十と読めることに由来
米寿 87歳 88歳 「米」の字が八十八と読めることに由来
卒寿 89歳 90歳 「卒」の略字「卆」がが九十と読めることに由来
白寿 98歳 99歳 百から一を引くと「白」となることに由来
紀寿 99歳 100歳 または百寿。一世紀(100年)であることから

1935年生まれの人物

11月30日にあった主な出来事

1月3日 常設国際司法裁判所判事、安達峰一郎博士の葬儀がハーグで挙行
1月7日 神奈川県川崎市内で赤痢患者が大量発生。死者21人以上、市内における同月末までの発病者は1357人となった。
1月11日 アメリア・イアハートがハワイ・カリフォルニア間の単独飛行に成功。
1月12日 鳥取県の境町で大火。419戸焼失。
1月13日 国際連盟管理地域ザールで住民投票が行われた結果、ドイツ復帰支持が多数を占める。
1月25日 宝塚大劇場焼失
2月4日 九試単座戦闘機が初飛行を行う。
2月18日 天皇機関説事件: 貴族院本会議で菊池武夫議員が美濃部達吉議員の天皇機関説を非難。
2月20日 シャーリー・テンプルが6歳の史上最年少でアカデミー賞特別賞を受賞。
2月26日 アドルフ・ヒトラーがヴェルサイユ条約を破棄しドイツ空軍の再建を命じる。
2月28日 アメリカ・デュポン社のウォーレス・カロザースがポリマーのナイロン6,6(ナイロン)を開発。
3月1日 国際連盟管理地域ザールがドイツに復帰。
3月4日 天皇機関説事件: 岡田啓介首相が議会で天皇機関説への反対を表明。
3月4日 特高警察が日本共産党中央委員・袴田里見を逮捕。
3月8日 忠犬ハチ公が渋谷駅前で衰弱死する。
3月10日 日本初の国産ハンググライダー「頓所式1型」が初飛行。
3月16日 アドルフ・ヒトラーが、ドイツがヴェルサイユ条約を破棄し、再軍備すると宣言。(ドイツ再軍備宣言)
3月21日 ペルシアが国号をイランに改称。
3月21日 吉田岩窟王事件の無期徴役囚・吉田石松が23年ぶりに仮出獄し、再審請求を開始。
3月23日 ソビエト連邦が満州国に東清鉄道を有償譲渡する協定の調印がおこなわれる。
4月9日 天皇機関説事件:美濃部達吉の著書『憲法概要』など5点が出版法違反で発禁処分に。
5月6日 ニューディール政策: アメリカ合衆国で公共事業促進局が発足。
5月14日 フィリピンが独立協定を批准。
5月14日 シンシナティーでメジャーリーグベースボール初のナイターを開催。
5月15日 モスクワ地下鉄が開業。
5月19日 初のアウトバーン路線、フランクフルト - ダルムシュタット間が開通。
5月30日 パキスタンでMw 7.7の地震、58,000人死亡。
6月1日 日本放送協会(NHK)が海外向けラジオ放送(後のNHKワールド・ラジオ日本)を開始。
6月7日 スタンリー・ボールドウィンがイギリスの第59代首相に就任し、挙国一致の第3次ボールドウィン内閣(英語版)が発足。
6月10日 アルコホーリクス・アノニマス発足。
6月11日 ニュージャージー州で、エドウィン・アームストロングが自身が発明したFM方式による放送の初の公開実験を行う。
6月12日 ボリビアとパラグアイの間のチャコ戦争が終結。
6月13日 ジェームス・J・ブラドックがボクシングヘビー級の世界王者になる。
6月20日 富士通の前身である富士通信機製造株式会社が設立される。
7月3日 小豆島沖で「みどり丸」と「大連丸」が衝突し「みどり丸」が沈没。
7月5日 アメリカで労働者の団結権・団体交渉権を保証する「全国労働関係法」(ワグナー法)が施行。
7月11日 静岡地震。静岡市・清水市などで死傷者9299人。
7月16日 オクラホマ州オクラホマシティに世界初のパーキングメーターを設置。
7月16日 林銑十郎陸相と永田鉄山軍務局長が教育総監・真崎甚三郎を罷免。
7月28日 B-17爆撃機が初飛行。
7月30日 イギリスで、紙装本のペンギン・ブックスシリーズ (en:Penguin Books) の刊行開始。世界的なペーパーバックブームのきっかけとなる。
8月1日 中国共産党が、内戦を停止し中華ソビエト共和国と共同で抗日民族統一戦線を結成するという内容の「八・一宣言(抗日救国のために全国同胞に告ぐる書)」を発表。
8月3日 天皇機関説事件: 日本政府が国体明徴声明を出す。
8月3日 アルプス山脈を南北に貫く山岳道路グロースグロックナー・ホッホアルペン街道(英語版)が開通。
8月12日 相沢事件。統制派の陸軍省軍務局長永田鉄山少将が皇道派の相沢三郎中佐に斬殺される。
8月14日 フランクリン・ルーズベルト米大統領が社会保障法(Social Security Act)に署名し、アメリカに社会保障制度を初めて導入する(Social Security (United States))。
9月1日 第一回芥川賞・直木賞発表。
9月14日 旧制第一高等学校が東京帝国大学農学部と校地を交換する形で駒場に移転。
9月15日 ナチス・ドイツが、ユダヤ人の定義を規定しその市民権を否定するニュルンベルク法を制定。
9月15日 ハーケンクロイツ旗が正式にドイツの国旗とされる。
9月26日 第四艦隊事件。演習中の日本海軍の艦隊が台風に遭遇し、多数の艦艇が損傷。
10月3日 第二次エチオピア戦争: イタリアがエチオピアに侵攻。第二次エチオピア戦争が始まる。
10月7日 第二次エチオピア戦争: 国際連盟総会が、エチオピアに侵入したイタリアに対する経済制裁を決議。
10月19日 第二次エチオピア戦争: 国際連盟でイタリアを侵略者とする採択を可決し、イタリアに対する経済制裁を開始。
11月1日 汪兆銘狙撃事件。
11月9日 上海で中山水兵射殺事件。
11月9日 アメリカ産業別労働組合会議(英語版)(CIO)設立。
11月15日 マニュエル・ケソンがフィリピン自治領の初代大統領に就任。
11月22日 パンアメリカン航空がマーチン M130(チャイナクリッパー)による初の太平洋横断定期航空便(サンフランシスコ - マニラ)を就航。
11月26日 日本ペンクラブが発足。初代会長は島崎藤村。
12月9日 12.9運動。日本が河北省などに設置する予定の冀察政務委員会に反対して北京の学生が抗日デモ。
12月10日 株式会社大阪野球倶楽部(大阪タイガース、現・阪神タイガース)創立。
12月15日 松下電器産業(現・パナソニック)株式会社が設立される。
12月17日 ダグラス DC-3型機が初飛行。

生まれた年別の人生年表

画像素材:そらとき / PIXTA