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年齢早見表

1975年(昭和50年)生まれの人生年表・年齢早見表

1975年生まれの人は今何歳?

1975年生まれは和暦だと昭和50年生まれで、生まれ年の干支は卯(うさぎ)年です。 今年2021年、誕生日を迎えていると現在46歳、誕生日を迎えていないなら現在45歳です。

1975年生まれの年齢・表記まとめ

和暦表記 干支
昭和50年生まれ
誕生日後なら 誕生日前なら
46 45

1975年生まれの履歴書表記まとめ

西暦 和暦 年齢 入学・卒業
1982
昭和57年
7 小学校入学
1988
昭和63年
13 小学校卒業
中学校入学
1991
平成3年
16 中学校卒業
高校入学
1994
平成6年
19 高校卒業
大学入学
1996
平成8年
21 短大卒業
1998
平成10年
23 大学卒業
西暦 和暦 年齢 入学・卒業
1981
昭和56年
6 小学校入学
1987
昭和62年
12 小学校卒業
中学校入学
1990
平成2年
15 中学校卒業
高校入学
1993
平成5年
18 高校卒業
大学入学
1995
平成7年
20 短大卒業
1997
平成9年
22 大学卒業

1975年生まれの人生年表

西暦 和暦 年齢 イベント
1975
昭和50年
0 生誕
1976
昭和51年
1
1977
昭和52年
2
1978
昭和53年
3
1979
昭和54年
4
1980
昭和55年
5
1981
昭和56年
6 小学校入学(早生まれ)
1982
昭和57年
7 小学校入学(4-12月生)
1983
昭和58年
8
1984
昭和59年
9
1985
昭和60年
10
1986
昭和61年
11
1987
昭和62年
12 中学校入学(早生まれ)
1988
昭和63年
13 中学校入学(4-12月生)
1989
昭和64年平成元年
14
1990
平成2年
15 高校入学(早生まれ)
1991
平成3年
16 高校入学(4-12月生)
1992
平成4年
17 前厄(女性)
1993
平成5年
18 本厄(女性)
1994
平成6年
19 後厄(女性)
1995
平成7年
20
1996
平成8年
21
1997
平成9年
22
1998
平成10年
23 前厄(男性)
1999
平成11年
24 本厄(男性)
2000
平成12年
25 後厄(男性)
2001
平成13年
26
2002
平成14年
27
2003
平成15年
28
2004
平成16年
29
2005
平成17年
30
2006
平成18年
31 前厄(女性)
2007
平成19年
32 本厄(女性)
2008
平成20年
33 前厄(女性)
2009
平成21年
34
2010
平成22年
35 前厄(女性)
2011
平成23年
36 本厄(女性)
2012
平成24年
37 前厄(男性)
2013
平成25年
38
2014
平成26年
39
2015
平成27年
40 前厄(男性)
2016
平成28年
41 本厄(男性)
2017
平成29年
42 後厄(男性)
2018
平成30年
43
2019
平成31年令和元年
44
2020
令和2年
45
2021
今年
令和3年
46
2022
令和4年
47
2023
令和5年
48
2024
令和6年
49
2025
令和7年
50
2026
令和8年
51
2027
令和9年
52
2028
令和10年
53
2029
令和11年
54
2030
令和12年
55
2031
令和13年
56
2032
令和14年
57
2033
令和15年
58
2034
令和16年
59 前厄(男性)
2035
令和17年
60 本厄・還暦(男性)
2036
令和18年
61 後厄(男性)
2037
令和19年
62
2038
令和20年
63
2039
令和21年
64
2040
令和22年
65
2041
令和23年
66
2042
令和24年
67
2043
令和25年
68
2044
令和26年
69 古希
2045
令和27年
70
2046
令和28年
71
2047
令和29年
72
2048
令和30年
73
2049
令和31年
74
2050
令和32年
75
2051
令和33年
76 喜寿
2052
令和34年
77
2053
令和35年
78
2054
令和36年
79 傘寿
2055
令和37年
80
2056
令和38年
81
2057
令和39年
82
2058
令和40年
83
2059
令和41年
84
2060
令和42年
85
2061
令和43年
86
2062
令和44年
87 米寿
2063
令和45年
88
2064
令和46年
89 卒寿
2065
令和47年
90
2066
令和48年
91
2067
令和49年
92
2068
令和50年
93
2069
令和51年
94
2070
令和52年
95
2071
令和53年
96
2072
令和54年
97
2073
令和55年
98 白寿
2074
令和56年
99 紀寿
2075
令和57年
100

年号の区切り

令和 2019年5月1日 -
平成 1989年1月8日 - 2019年4月30日
昭和 1926年12月25日 - 1989年1月7日
大正 1912年 - 1926年12月24日

満年齢とは

満年齢(まんねんれい)とは現在一般的に使われている年齢の計算方法です。誕生日を「0歳」の始まりとして、誕生日ごとに1歳ずつ増やします。当早見表ではこの満年齢で記載しています。

数え年とは

数え年(かぞえどし)とは年齢の表現方法のひとつで、生まれてからの暦年の個数で年齢を表し、生まれた年を「1歳」とします。「1月1日(正月)」が来ると年を取り、元日から誕生日前日までは「満年齢+2」、それ以降は「満年齢+1」で計算します。

厄年とは

厄年(やくどし)とは厄災が多く降りかかるとされる年齢とされ、古来からある風習のひとつです。旧暦のお正月である「節分」の前までに神社やお寺で厄払い・厄除けの祈祷をする習わしがあります。

厄年の数え方は満年齢ではなく「数え年」で、前厄・本厄・後厄と3年続き、本厄は最も注意が必要な年とされています。

性別の本厄の年齢

男性 数え年で25・42(大厄)・61歳
女性 数え年で19・33(大厄)・37・61歳

長寿祝い一覧

名称 満年齢 数え年 由来
還暦 60歳 61歳 生まれた年の干支に還ることから
古希 69歳 70歳 中国の詩人、杜甫の詩の一節「人生七十古来稀なり」から由来
喜寿 76歳 77歳 「喜」が七を3つ重ねた形で七十七と読めることに由来
傘寿 79歳 80歳 「傘」の略字が八と十を重ねた形で八十と読めることに由来
米寿 87歳 88歳 「米」の字が八十八と読めることに由来
卒寿 89歳 90歳 「卒」の略字「卆」がが九十と読めることに由来
白寿 98歳 99歳 百から一を引くと「白」となることに由来
紀寿 99歳 100歳 または百寿。一世紀(100年)であることから

1975年生まれの人物

11月30日にあった主な出来事

1月1日 長野県の青木湖で、近くのホテルのスキー客送迎バスが湖に転落、24人が死亡。(青木湖バス転落事故)
1月6日 東京競馬場にてハイセイコーの引退式が行われる。
1月6日 マラッカ海峡で太平洋海運所属の大型タンカー祥和丸(237698トン)が原油を満載した状態で座礁。原油流出を起こす。
1月7日 OPECが原油価格の10%引き上げを決定。
1月17日 フランスで前年に成立したヴェイユ法が施行され、人工妊娠中絶が合法化される。
1月22日 中国地方で大雪。各地で早朝から送電線が次々と切断され、約22万戸が30分から5時間にわたり停電した。
1月22日 阪神三宮駅の地下2階の空調設備から火災。黒煙が地下街のほか駅構内に流れ出して数百人が避難。
1月24日 ザ・ケルン・コンサート
1月26日 創価学会の国際組織としてSGI(創価学会インタナショナル)が発足。会長には池田大作・創価学会会長が就任。
2月4日 海城大地震
2月9日 ソユーズ17号が地球に帰還。宇宙滞在時間の最長記録を29日間に更新。
2月11日 マーガレット・サッチャーがイギリス保守党の党首に就任。イギリス初の女性党首。
2月27日 日本共産党の機関紙「赤旗」にて4コマ漫画『まんまる団地』(オダシゲ作)が連載開始。
3月5日 豪華客船クイーン・エリザベス2号が神戸港のポートターミナルQ1バースに日本初入港。
3月6日 イランとイラクがシャットゥルアラブ川およびフーゼスターンにおける国境問題の解決と敵対関係の停止を合意。(アルジェ合意(英語版))
3月6日 ケネディ大統領暗殺事件を撮影した8ミリフィルム「ザプルーダー・フィルム」が初めてテレビ放映される。
3月10日 山陽新幹線の岡山駅 - 博多駅間の全線が開業。これに伴う大規模ダイヤ改正が実施される。
3月14日 中核派書記長内ゲバ殺人事件。
3月24日 合成洗剤事業の出遅れや第一次オイルショックによる資源節減等の影響で、大手老舗メーカー・ミツワ石鹸が倒産。同社の生産設備および商標は旧日本サンホームとの関係からP&Gサンホームが買収。
3月24日 集団就職列車の運行が終了。
3月25日 サウジアラビア国王ファイサルが甥のファイサル・ビン・ムサーイド(英語版)王子により暗殺。
3月25日 読売新聞の提携姉妹紙・中部読売新聞が名古屋市で創刊(1988年6月1日に題号を『読売新聞』に改題)。
3月26日 生物兵器禁止条約が発効。
3月31日 毎日放送(MBS)と朝日放送(ABC)の東京キー局がネットチェンジ(「腸捻転」解消)。東京放送(TBS。現・TBSテレビ)系列だったABCが日本教育テレビ(NET。現・テレビ朝日)系列に、NET系列だったMBSがTBS系列に変わる。
4月4日 ビル・ゲイツとポール・アレンがニューメキシコ州アルバカーキにMicrosoftを設立。
4月4日 ベトナム戦争: アメリカ軍が南ベトナムの孤児をアメリカ合衆国本土などに避難させる作戦・オペレーション・ベビーリフトを開始。第1便の飛行機が墜落し153人が死亡。
4月5日 中華民国で、蔣介石総統が死去。厳家淦が総統代行に就任。
4月5日 特撮テレビ番組「スーパー戦隊シリーズ」最初の作品『秘密戦隊ゴレンジャー』が放送開始。
4月5日 人気双子デュオ歌手「ザ・ピーナッツ」がこの日に引退。この日最後のコンサート「ザ・ピーナッツ さよなら公演」をNHKホールで開催する。
4月6日 朝日放送制作(NET→テレビ朝日系列)で現在も放送中の『パネルクイズ アタック25』が放送開始。
4月8日 アメリカでボエジャーズ国立公園設置。
4月13日 ロックバンド、キャロルが解散。
4月17日 カンボジア内戦: カンプチア民族統一戦線がプノンペンを制圧。ロン・ノル率いるクメール共和国が崩壊し、ポル・ポト率いるクメール・ルージュが実権を掌握。
4月17日 イギリスのロックバンド、クイーンが初来日。
4月19日 インド初の人工衛星「アリヤバータ」をソ連で打ち上げ。
4月28日 ズオン・バン・ミンが南ベトナム大統領に就任。
4月29日 ベトナム戦争: フリークエント・ウィンド作戦が始まる。
4月29日 女優菊容子殺害事件。
4月30日 サイゴン陥落。ベトナム戦争が終結。南ベトナムの首都サイゴンに南ベトナム解放民族戦線が突入、ズオン・バン・ミン大統領が無条件降伏を発表。
4月30日 薬局距離制限事件で、史上2番目の最高裁による違憲判決。
5月1日 長崎空港が開港。日本初の海上空港。
5月2日 高知県土佐清水市に高知県立足摺海洋館が開業。
5月3日 アメリカ海軍の航空母艦「ニミッツ」が就役。
5月5日 阪神北大阪線・国道線・甲子園線がこの日限りで廃止される。
5月10日 ソニーがベータマックスの家庭用ビデオテープレコーダ1号機、SL-6300を発売。
5月12日 ベトナム戦争: マヤグエース号事件。アメリカの商船「マヤグエース号」がカンボジアによって拿捕。
5月16日 田部井淳子ら日本女子登山隊が女性初のエベレスト登頂に成功。
5月16日 ヒマラヤ山脈のシッキム王国が、国民投票の結果に基づきインドに合併される。
5月19日 三菱重工爆破事件など連続企業爆破事件を起こした東アジア反日武装戦線の主要メンバー7人を一斉逮捕。
5月20日 白鳥事件の再審請求で最高裁が請求を棄却するが、「疑わしきは罰せず」の原則を再審請求にも適用するという新たな基準(白鳥決定)を示し、再審の門戸を広げる。
5月30日 欧州宇宙機関が設立される。
6月3日 日本の戦後初の国産戦闘機であるF-1の初飛行。
6月5日 第三次中東戦争で閉鎖されていたスエズ運河が再開。
6月5日 イギリスで欧州経済共同体 (EEC) にとどまるかどうかを決める国民投票が行われる。イギリスでは初、かつこれまでで唯一の全国規模の国民投票。 (en:United Kingdom European Communities membership referendum, 1975)
6月9日 フィリピンが中華人民共和国と国交を結び中華民国と断交する。
6月25日 モザンビークがポルトガルから独立。
7月5日 カーボベルデがポルトガルより独立。
7月6日 コモロ連合がフランスから独立。
7月9日 日華民間航空協定調印。前年4月から中断していた日本と中華民国(台湾)の間の空路が再開。
7月11日 私立学校振興助成法公布。
7月12日 サントメ・プリンシペがポルトガルから独立。
7月17日 ひめゆりの塔を参拝した皇太子明仁親王(当時)と美智子皇太子妃(当時)に、左翼過激派が火炎瓶を投げる事件発生(ひめゆりの塔事件)。
7月17日 アポロ・ソユーズテスト計画: アメリカの宇宙船アポロ18号とソ連の宇宙船ソユーズ19号が地球を周回する軌道上でドッキングに成功する。
7月20日 沖縄国際海洋博覧会開幕。翌1976年1月18日まで。
7月23日 沖縄海洋博覧会に合わせて親善寄港していたチリの練習帆船「エスメラルダ」に火炎瓶が投擲される(エスメラルダ号火炎瓶投擲事件)。2人が重軽傷を負う。
7月25日 ニューヨーク・ブロードウェイでミュージカル『コーラスライン』が初演。
7月30日 全米トラック運転組合元委員長ジミー・ホッファが失踪。マフィアに暗殺されたものとみられる。
8月3日 パリ発イモヴセール行きのロイヤル・ヨルダン航空のチャーター便ボーイング707型機が着陸進入中にアガディール近郊に墜落、乗員乗客188名全員が死亡。(en:1975 Agadir Morocco Air Disaster)
8月4日 日本赤軍がマレーシア・クアラルンプールのアメリカ大使館等を占拠。(クアラルンプール事件)
8月5日 前日に発生したクアラルンプール事件で、日本政府が犯人の要求に応じ、超法規的措置で服役・拘置中の左翼活動家7人を釈放。
8月15日 バングラデシュで軍事クーデター。初代大統領ムジブル・ラフマンとその家族が陸軍部隊により暗殺。
8月15日 三木武夫が現職首相としては初めて終戦の日に靖国神社に参拝。
8月20日 アメリカの火星探査機「バイキング1号」打ち上げ。
8月23日 中央自動車道恵那山トンネルを含む飯田IC - 中津川IC間が開通。
8月28日 興人が会社更生法の適用を受け事実上倒産。負債2千億円で当時戦後最大。
9月2日 松生丸事件。黄海北部で操業中の日本漁船が北朝鮮の銃撃を受け、2人が死亡し、北朝鮮に連行される。
9月9日 宇宙開発事業団初の人工衛星・技術試験衛星「きく1号」を打上げ。
9月13日 警視庁が要人警護部隊(セキュリティポリス)を創設。
9月14日 エリザベス・アン・シートンがアメリカ人初の聖人として列聖される。
9月16日 パプアニューギニアがオーストラリアから独立。
9月16日 カーボベルデ・モザンビーク・サントメ・プリンシペが国連に加盟。
9月16日 MiG-31が初飛行する。
9月22日 大韓民国で民兵組織「民防衛隊」が発足。
9月29日 三園浄水場の上水道が通水。
9月30日 昭和天皇が史上初めてアメリカ合衆国を公式訪問。10月14日まで。
10月1日 東日本放送、テレビ新広島開局。
10月9日 蔵前国技館でアントニオ猪木がブロックバスター・ホールドでルー・テーズを破り、NWF世界ヘビー級王座防衛。
10月10日 パプアニューギニアが国際連合に加盟。
10月15日 広島東洋カープが球団創設から26年目でリーグ初優勝。
10月24日 ジョン・デロリアンがデロリアン・モーター・カンパニー(DMC)を創業。
10月27日 タブロイド紙「日刊ゲンダイ」が創刊。
11月6日 西サハラ問題: 緑の行進。モロッコ市民が西サハラ国境を越えるデモ行進。
11月10日 強風の中スペリオル湖を航行中の貨物船「エドモンド・フィッツジェラルド」が沈没。
11月11日 アンゴラがポルトガルからの独立を宣言。
11月12日 コモロが国連に加盟。
11月15日 第1回先進国首脳会議(サミット)がフランスのランブイエで開催。11月17日まで。
11月21日 クイーンの5枚目のアルバムであるオペラ座の夜がリリースされる。
11月22日 11月20日に死去したフランシスコ・フランコ総統の遺言により、フアン・カルロス1世がスペイン国王に即位。
11月22日 韓国で学園浸透スパイ団事件。徐勝ら18人の留学生が北朝鮮のスパイであるとして国家保安法違反容疑で逮捕される。
11月25日 スリナムがオランダから独立。
11月26日 スト権スト。日本国有鉄道全線がこの日から8日間運休。
11月28日 東ティモールがポルトガルからの独立を宣言。
12月2日 ラオスで王政を廃止し人民民主共和国を宣言。
12月4日 スリナムが国連に加盟。
12月7日 インドネシアが東ティモールに侵攻。
12月9日 国連総会で障害者の権利宣言を採択。
12月10日 三億円事件の公訴時効が成立。
12月14日 国鉄最後のSL牽引による定期旅客列車が室蘭本線の室蘭駅 - 岩見沢駅間で運転。
12月21日 大三島橋で起工式。本州四国連絡橋で初の起工。
12月21日 第1回コミックマーケット開催。
12月23日 日本共産党が宗教決議を採択。
12月24日 国鉄最後の蒸気機関車牽引による定期貨物列車が夕張線(現・石勝線)で運転(本線上での最後の定期SL牽引列車)。
12月25日 子門真人の「およげ!たいやきくん」発売、空前のヒットに。

生まれた年別の人生年表

画像素材:そらとき / PIXTA