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年齢早見表

1990年(平成2年)生まれの人生年表・年齢早見表

1990年生まれの人は今何歳?

1990年生まれは和暦だと平成2年生まれで、生まれ年の干支は午(うま)年です。 今年2021年、誕生日を迎えていると現在31歳、誕生日を迎えていないなら現在30歳です。 また、今年は前厄(女性)の年となります。

1990年生まれの年齢・表記まとめ

和暦表記 干支
平成2年生まれ
誕生日後なら 誕生日前なら
31 30

1990年生まれの履歴書表記まとめ

西暦 和暦 年齢 入学・卒業
1997
平成9年
7 小学校入学
2003
平成15年
13 小学校卒業
中学校入学
2006
平成18年
16 中学校卒業
高校入学
2009
平成21年
19 高校卒業
大学入学
2011
平成23年
21 短大卒業
2013
平成25年
23 大学卒業
西暦 和暦 年齢 入学・卒業
1996
平成8年
6 小学校入学
2002
平成14年
12 小学校卒業
中学校入学
2005
平成17年
15 中学校卒業
高校入学
2008
平成20年
18 高校卒業
大学入学
2010
平成22年
20 短大卒業
2012
平成24年
22 大学卒業

1990年生まれの人生年表

西暦 和暦 年齢 イベント
1990
平成2年
0 生誕
1991
平成3年
1
1992
平成4年
2
1993
平成5年
3
1994
平成6年
4
1995
平成7年
5
1996
平成8年
6 小学校入学(早生まれ)
1997
平成9年
7 小学校入学(4-12月生)
1998
平成10年
8
1999
平成11年
9
2000
平成12年
10
2001
平成13年
11
2002
平成14年
12 中学校入学(早生まれ)
2003
平成15年
13 中学校入学(4-12月生)
2004
平成16年
14
2005
平成17年
15 高校入学(早生まれ)
2006
平成18年
16 高校入学(4-12月生)
2007
平成19年
17 前厄(女性)
2008
平成20年
18 本厄(女性)
2009
平成21年
19 後厄(女性)
2010
平成22年
20
2011
平成23年
21
2012
平成24年
22
2013
平成25年
23 前厄(男性)
2014
平成26年
24 本厄(男性)
2015
平成27年
25 後厄(男性)
2016
平成28年
26
2017
平成29年
27
2018
平成30年
28
2019
平成31年令和元年
29
2020
令和2年
30
2021
今年
令和3年
31 前厄(女性)
2022
令和4年
32 本厄(女性)
2023
令和5年
33 前厄(女性)
2024
令和6年
34
2025
令和7年
35 前厄(女性)
2026
令和8年
36 本厄(女性)
2027
令和9年
37 前厄(男性)
2028
令和10年
38
2029
令和11年
39
2030
令和12年
40 前厄(男性)
2031
令和13年
41 本厄(男性)
2032
令和14年
42 後厄(男性)
2033
令和15年
43
2034
令和16年
44
2035
令和17年
45
2036
令和18年
46
2037
令和19年
47
2038
令和20年
48
2039
令和21年
49
2040
令和22年
50
2041
令和23年
51
2042
令和24年
52
2043
令和25年
53
2044
令和26年
54
2045
令和27年
55
2046
令和28年
56
2047
令和29年
57
2048
令和30年
58
2049
令和31年
59 前厄(男性)
2050
令和32年
60 本厄・還暦(男性)
2051
令和33年
61 後厄(男性)
2052
令和34年
62
2053
令和35年
63
2054
令和36年
64
2055
令和37年
65
2056
令和38年
66
2057
令和39年
67
2058
令和40年
68
2059
令和41年
69 古希
2060
令和42年
70
2061
令和43年
71
2062
令和44年
72
2063
令和45年
73
2064
令和46年
74
2065
令和47年
75
2066
令和48年
76 喜寿
2067
令和49年
77
2068
令和50年
78
2069
令和51年
79 傘寿
2070
令和52年
80
2071
令和53年
81
2072
令和54年
82
2073
令和55年
83
2074
令和56年
84
2075
令和57年
85
2076
令和58年
86
2077
令和59年
87 米寿
2078
令和60年
88
2079
令和61年
89 卒寿
2080
令和62年
90
2081
令和63年
91
2082
令和64年
92
2083
令和65年
93
2084
令和66年
94
2085
令和67年
95
2086
令和68年
96
2087
令和69年
97
2088
令和70年
98 白寿
2089
令和71年
99 紀寿
2090
令和72年
100

年号の区切り

令和 2019年5月1日 -
平成 1989年1月8日 - 2019年4月30日
昭和 1926年12月25日 - 1989年1月7日
大正 1912年 - 1926年12月24日

満年齢とは

満年齢(まんねんれい)とは現在一般的に使われている年齢の計算方法です。誕生日を「0歳」の始まりとして、誕生日ごとに1歳ずつ増やします。当早見表ではこの満年齢で記載しています。

数え年とは

数え年(かぞえどし)とは年齢の表現方法のひとつで、生まれてからの暦年の個数で年齢を表し、生まれた年を「1歳」とします。「1月1日(正月)」が来ると年を取り、元日から誕生日前日までは「満年齢+2」、それ以降は「満年齢+1」で計算します。

厄年とは

厄年(やくどし)とは厄災が多く降りかかるとされる年齢とされ、古来からある風習のひとつです。旧暦のお正月である「節分」の前までに神社やお寺で厄払い・厄除けの祈祷をする習わしがあります。

厄年の数え方は満年齢ではなく「数え年」で、前厄・本厄・後厄と3年続き、本厄は最も注意が必要な年とされています。

性別の本厄の年齢

男性 数え年で25・42(大厄)・61歳
女性 数え年で19・33(大厄)・37・61歳

長寿祝い一覧

名称 満年齢 数え年 由来
還暦 60歳 61歳 生まれた年の干支に還ることから
古希 69歳 70歳 中国の詩人、杜甫の詩の一節「人生七十古来稀なり」から由来
喜寿 76歳 77歳 「喜」が七を3つ重ねた形で七十七と読めることに由来
傘寿 79歳 80歳 「傘」の略字が八と十を重ねた形で八十と読めることに由来
米寿 87歳 88歳 「米」の字が八十八と読めることに由来
卒寿 89歳 90歳 「卒」の略字「卆」がが九十と読めることに由来
白寿 98歳 99歳 百から一を引くと「白」となることに由来
紀寿 99歳 100歳 または百寿。一世紀(100年)であることから

1990年生まれの人物

11月30日にあった主な出来事

1月3日 パナマ侵攻: パナマのマヌエル・ノリエガ将軍がアメリカ軍に投降。
1月7日 イタリアのピサの斜塔が修復のため閉鎖される。
1月7日 フジテレビ系アニメ『ちびまる子ちゃん』放送開始。
1月10日 日本唯一の講談定席だった東京上野の本牧亭が閉場。
1月13日 第1回大学入試センター試験を実施。14日までの2日間。
1月18日 長崎市長銃撃事件
1月24日 文部省宇宙科学研究所が工学実験探査機「ひてん」を打上げ。
1月25日 パキスタンのベーナズィール・ブットー首相が出産。現職首相の出産は世界初。
1月25日 アビアンカ航空52便墜落事故。73人死亡。
1月30日 運輸大臣の江藤隆美が三里塚芝山連合空港反対同盟(熱田派)と対話。(成田空港問題)
1月31日 モスクワにマクドナルドソ連1号店が開店。
2月2日 ソビエト連邦の崩壊: エストニアの代議員合同総会で、1920年の同日に調印したタルトゥ条約が現在も有効であり、エストニアは独立国であると宣言。
2月2日 アパルトヘイト: 南アフリカのフレデリック・ウィレム・デクラーク大統領がアフリカ民族会議などを合法化し、ネルソン・マンデラの釈放を約束。
2月7日 ソビエト連邦の崩壊: ソ連共産党中央委員会が、共産党一党独裁制の放棄を採択。
2月11日 南アフリカ共和国で政治犯として捕えられていたアフリカ民族会議の最高指導者ネルソン・マンデラが釈放される。
2月14日 ローリング・ストーンズの初来日公演が東京都文京区の東京ドームからスタート。
2月14日 無人宇宙探査機ボイジャー1号が、太陽系の全ての惑星を写した連続写真(通称「太陽系家族写真(ファミリーポートレート)」)を撮影。
2月21日 六甲ライナー開業。
2月26日 ニカラグア総選挙で、ニカラグア革命から11年間政権の座にあったサンディニスタ民族解放戦線が敗北。
2月28日 第2次海部内閣発足。
3月10日 京葉線が全線開通。
3月11日 リトアニアが、1940年になされたソビエト連邦への加入は強制併合であったと主張し、無効であるとして連邦からの脱退・独立を宣言。
3月13日 ソ連で共産党による一党独裁を破棄し大統領制に移行。
3月15日 ミハイル・ゴルバチョフがソビエト連邦初代大統領に就任。
3月16日 台北の中正紀念堂前広場で6,000名の学生が座り込み、各種政治改革を要求。(三月学運)
3月18日 1990年ドイツ民主共和国人民議会選挙の投票が行われる。
3月18日 長崎屋火災。2005年公訴時効成立。
3月20日 大阪市営地下鉄鶴見緑地線(現・長堀鶴見緑地線) 京橋駅 - 鶴見緑地駅間が開業。
3月21日 ナミビアが南アフリカ共和国から独立。
3月22日 三月学運: 李登輝政権が学生の要求受け入れを表明。
3月25日 ニューヨークにてハッピーランド放火事件が発生し、87人が死亡。
3月30日 京王相模原線が全通。
3月31日 JR西日本鍛冶屋線・大社線がこの日限りで廃止。
4月1日 大阪市で国際花と緑の博覧会開幕。9月30日まで。
4月11日 コンスタンディノス・ミツォタキスがギリシャの首相に就任。
4月12日 韓国政府が大韓航空機爆破事件の犯人・金賢姫の特赦を決定。
4月12日 日本飛行機専務宅放火殺人事件
4月13日 ミハイル・ゴルバチョフソ連大統領が、カティンの森事件がソ連秘密警察の犯行であったことを認め陳謝。
4月16日 ジャック・ケヴォーキアンが自身が開発した自殺装置によって初めて自殺幇助を行う。
4月17日 永山則夫連続射殺事件で最高裁判所が永山則夫の上告を棄却し、死刑が確定。
4月19日 世にも奇妙な物語が放送を開始。
4月21日 ステルス攻撃機F-117ナイトホークが一般公開。
4月22日 スペースワールドが開園。
4月23日 ナミビアが国際連合に加盟。
4月24日 アメリカでスペースシャトル「ディスカバリー」打上げ。軌道上でハッブル宇宙望遠鏡を放出。
4月27日 ボーイング727の日本国内での就航が、全日空山形 - 羽田便を最後に終了。
5月4日 ソビエト連邦の崩壊: ソ連のラトビア共和国最高会議が「独立の回復に関する宣言」を採択。
5月15日 大昭和製紙名誉会長・齊藤了英がヴィンセント・ヴァン・ゴッホの『ガシェ博士の肖像』を絵画史上最高の約125億円で落札。
5月17日 世界保健機関で国際障害疾病分類から同性愛を削除することが決議。
5月18日 フランスの高速鉄道TGVが鉄道の世界最高速度515.3km/hを記録。
5月20日 ルーマニア革命: ルーマニアで半世紀ぶりの自由選挙が行われる。
5月22日 南イエメン・北イエメンが統合されイエメン共和国が成立。
5月22日 マイクロソフトがWindows 3.0をリリース。
5月25日 バブル景気: 1986年12月以来の大型景気が42か月目となり、戦後2番目の岩戸景気と並ぶ。
5月26日 東京都板橋区の第一化成工業の工場で爆発事故。死者8人。
5月29日 ボリス・エリツィンがロシア・ソビエト連邦社会主義共和国の初代最高会議議長に就任。
6月1日 大阪高速鉄道大阪モノレール線の千里中央駅 - 南茨木駅間が開業。
6月2日 練馬三億円事件が発生。加害者の1人は懲役12年の判決を受け服役したが、出所後にマブチモーター社長宅殺人放火事件を起こし4人を殺害して死刑が確定した。
6月10日 ペルー大統領選挙の決選投票でアルベルト・フジモリが当選。
6月12日 ソビエト連邦の崩壊: ソ連のロシア連邦共和国が主権宣言を採択。ソ連崩壊への動きが加速。(ロシアの日)
6月20日 小惑星「エウレカ」を発見。火星のトロヤ群で初めて発見された小惑星。
6月21日 マンジール・ルードバル地震(英語版)。イランの首都テヘランの約200km北西で、マグニチュード7.4の地震が発生。
6月22日 ベルリンのチャーリー検問所が撤去。
6月27日 スパイクタイヤ粉じんの発生の防止に関する法律が公布・施行。
6月29日 礼宮文仁親王が川嶋紀子と結婚、秋篠宮家を創設。
7月1日 ドイツ再統一: 通貨・経済・社会同盟の創設に関する国家条約が発効。東ドイツに西ドイツの通貨・ドイツマルクが導入される。
7月2日 メッカで巡礼者が将棋倒しになり1426人が死亡。
7月6日 神戸高塚高校校門圧死事件。
7月8日 1990 FIFAワールドカップの決勝戦で西ドイツがアルゼンチンを降し優勝。
7月16日 バギオ大地震
7月20日 大阪府大阪市港区に水族館「海遊館」が開館。
7月27日 ベラルーシがソビエト連邦からの独立を宣言。1991年に承認される。
7月27日 ソビエト連邦のミハイル・ゴルバチョフ大統領が訪ソ中の池田大作・創価学会名誉会長と会談。1991年春に訪日する意向を表明。
7月28日 アルベルト・フジモリがペルーの大統領に就任。
7月30日 ゼネラルモーターズにより最初のサターンが完成。一般販売は同年10月25日から。
8月2日 湾岸戦争: イラクがクウェートに侵攻。同日、国連安保理は即時無条件撤退を求める決議660を採択。
8月6日 湾岸戦争: 国連安保理がイラクのクウェート侵攻への経済制裁として、イラクに対し国連加盟国が全面禁輸を行うという内容の決議661号を採択。
8月6日 陸上自衛隊が90式戦車を制式化。
8月8日 湾岸戦争: イラクがクウェートの併合を宣言。
8月10日 アメリカ合衆国の惑星探査機「マゼラン」が金星軌道上に到達。
8月10日 東京ドームで行う予定であった巨人 - 中日戦が、台風の影響で東海道新幹線がストップし中日の選手が移動できなくなったため中止。日本のドーム球場での初の試合中止。
8月13日 ソ連のミハイル・ゴルバチョフ大統領が、スターリン時代に粛清・弾圧された全ての国民の名誉を回復する大統領令を発令。
8月14日 リヒテンシュタインが国連に加盟。
8月23日 アルメニアがソビエト連邦からの独立を宣言。
8月28日 全身に大やけどを負ったソ連サハリン州の3歳のコンスタンティン・スコロプイシュヌイが超法規的措置により札幌市に緊急搬送。
9月2日 沿ドニエストル共和国がモルドバからの分離独立を宣言。
9月4日 北朝鮮首相らが韓国の首都ソウルを訪問し、南北分断後初の南北朝鮮首相会談を行う。
9月8日 プロ野球セ・リーグで巨人が2リーグ分裂後史上最短のリーグ優勝。
9月12日 ドイツ再統一: 東西ドイツと第二次世界大戦直後のドイツ占領4か国(フランス・イギリス・アメリカ・ソ連)がドイツ最終規定条約に署名。
9月14日 本田技研工業がNSXの国内販売を開始。
9月18日 リヒテンシュタインが国連に加盟。
9月20日 南オセチアがグルジアからの独立を宣言。
9月30日 韓国とソ連が国交樹立。
10月1日 テレビユー富山(現・チューリップテレビ)、Kiss FM KOBE、エフエム大分開局。
10月2日 廈門航空機ハイジャック事件。ハイジャックされた厦門航空のボーイング737型機が広州に着陸する直前にハイジャッカーと機長が揉み合いになり地上の飛行機2機と衝突、132名が死亡する。
10月3日 東西ドイツ再統一。
10月3日 中華人民共和国とシンガポールが国交樹立。
10月3日 フジテレビ系で22年間続いた音楽番組『夜のヒットスタジオ』が終了(1968年11月4日 - 、放送回数1133回)。
10月8日 国勢調査員殺害事件が発覚。
10月10日 近鉄の野茂英雄がシーズン2桁奪三振試合21回の日本記録を達成。
10月13日 レバノン内戦が終結。
10月17日 インターネット・ムービー・データベースが創設される。
10月22日 オウム真理教国土利用計画法違反事件で熊本県警がオウム真理教の教団施設を強制捜査。
10月28日 フジテレビのテレビアニメ『ちびまる子ちゃん』の視聴率が39.9%を記録し、視聴率調査の方式が現在の形に移行されてからの歴代テレビアニメ番組の1位になる。
11月7日 アイルランドの大統領選挙でメアリー・ロビンソンが当選。アイルランド初の女性大統領。
11月12日 明仁天皇の即位の礼を挙行。
11月14日 ドイツ・ポーランド両国、がオーデル・ナイセ線が両国の国境であることを確認するドイツ・ポーランド国境条約に調印。
11月17日 長崎県の雲仙普賢岳の山頂部で水蒸気爆発が起こり、198年ぶりに噴火。
11月21日 全欧安全保障協力会議が欧州分断終結を宣言したパリ憲章(英語版)に調印。
11月21日 任天堂の据え置き型ゲーム機、スーパーファミコンが日本国内で発売。
11月22日 マーガレット・サッチャー英首相が辞任を表明。
11月28日 ジョン・メージャーがイギリスの首相に就任。
11月29日 湾岸戦争: 国連安保理で安保理決議678(対イラク武力行使容認決議)を採択。
11月30日 台風28号が紀伊半島に上陸。観測史上最も遅い時期の台風上陸。
11月30日 日本衛星放送(JSB)がサービス放送を開始。(現・WOWOW)
12月1日 英仏海峡トンネルが貫通。
12月2日 1990年ドイツ連邦議会選挙。ドイツ再統一後初の総選挙。
12月2日 TBS記者の秋山豊寛がソ連の宇宙船ソユーズTM-11号で日本人初の宇宙飛行。
12月5日 湾岸戦争で日本人がイラクで人質となっていたが、アントニオ猪木参議院議員がイラク政府と話し合い、人質が解放された。
12月11日 ニューヨークのマフィア組織「ガンビーノ一家」のボス、ジョン・ゴッティが逮捕。
12月18日 全ての移住労働者及びその家族の権利の保護に関する国際条約が国際連合総会で採択される。
12月19日 札幌信金OL殺人事件発生。2005年に時効が成立。
12月20日 初のWorld Wide Webのシステムが稼動。
12月20日 上越新幹線(線籍上は上越線支線)・越後湯沢駅 - ガーラ湯沢駅間が開業。
12月23日 スロベニアでユーゴスラビアからの独立を問う住民投票。88%が独立に賛成。
12月23日 オグリキャップが有馬記念で優勝し引退。
12月26日 静岡県浜松アリーナで74歳のルー・テーズが蝶野正洋と対戦して敗れる。テーズはこの試合で引退。
12月29日 東京・銀座のシャンソン喫茶の老舗「銀巴里」が閉店。
12月31日 下津井電鉄線がこの日限りで全線廃止。

生まれた年別の人生年表

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